
さがり花
これは夏の花なんだけど、
御苑の温室には、まだ、いっぱい落ちていた
「この花を見た人には幸福が訪れる」というのが花言葉
そりゃ、そうだよね、
落ちてなお妖艶なこの色香なんだから…
舞香花という別名もあるみたい
落ちてなお色香を放つ下がり花 雅督
夜に咲き朝に散る花下がり 雅督
写真って、本当に楽しい、
落ちた花でも、こうして楽しめるんだものね…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

さがり花
これは夏の花なんだけど、
御苑の温室には、まだ、いっぱい落ちていた
「この花を見た人には幸福が訪れる」というのが花言葉
そりゃ、そうだよね、
落ちてなお妖艶なこの色香なんだから…
舞香花という別名もあるみたい
落ちてなお色香を放つ下がり花 雅督
夜に咲き朝に散る花下がり 雅督
写真って、本当に楽しい、
落ちた花でも、こうして楽しめるんだものね…
執筆者:gatokukubo
関連記事
写真を愉しむ 黄釣船草というのだそう 「アラ まさに釣り人ね」近くにいたご婦人たちの声
写真を撮っていたら、通りすがりのご婦人たちが、
「黄釣船草だわ、本当に釣りしているみたいねぇ…」
そんな声が聞こえてきた
写真って本当に楽しい
写真を撮っていて、時々聞こえてくるそんな声がまた楽しいのである
スマホカメラを愉しむ ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso
最近は、
と言っても数日前からだけど、
自分で書いたコピーを翻訳機にかけて
Hymanthus A flower that makes you feel joy
of being a woman
それを、暇さえあれば呟いて、暗記しているの
人が書いたものじゃなくて、自分で書いたものだから覚えられる
だろう そう思っね…(笑い)
いつまで続くかね、
でも、こんなことをして遊んでると、英語に対しての抵抗力が
少し薄れてきた…そんな気がしてるのだけれど…
翻訳機、
英語で喋ってくれるから、いいんではないかなぁと
思っているんだけどね(笑い)
ボケの防止そうボケ防止…(笑い)
写真から得た物語は
「ちょっとお腹空いたね」
「団子、ちょっと食べようか」
「アッお焼き、私、お焼きがいい、野沢菜」
「でも、蕎麦食べるんでしょう」
「大丈夫、食べられる」
そんな会話が聞こえてきそう…
同じ一日の終わりでも、若者とシニアでは、やはり感じかたが違うんだ。
そりゃそうだ、僕だって現役の頃は、曜日に関係なく、夕暮れが来るのが待ち遠しかったものね(笑い)
スマホカメラを楽しむ、セルフポートレート、Instantoxという無料アプリを使ってみた
ネットでいろいろ調べたら、マニュアルで撮れるアプリとかいろいろあることが分かった。
無料なら試してみるけれど、お金をかけるのはイヤだね…
それが仮に一か月300円でも、年間にすれば3600円…
別にどうしてもという必要がなければ、やっぱり使わないよね…
しかし、しかし、しかし…
こうして、いいなと思った無料のアプリをドンドン入れていると、それが容量を圧迫して、逆に何もできなくなってしまったりするんだけどね…