essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 黄アゲハと曼珠沙華 ありきたりの写真で面白くもなんともないのだけれど これも数のうちだから  

投稿日:

たまたま遭遇して
見ればやっぱり撮っちゃうよね、
スマホカメラって、本当に便利がいい
いつも首からぶら下げているから、
身体の方が反応しちゃって…
だって写真は一期一会だものね
後で撮ろうと思っても、その時撮っておかなければ、その写真は
二度と再び撮れないから…
そんな習性がいつの間にか身についてしまったんだね、
だから、
ャンスがあれば、撮るんだけど、撮ってもそのままコンピュータ
の中で眠っている写真が随分あるの
この写真も、そうした一枚なのだけれど、他に写真がなかったから…

しかし、何を書けばいいんだろうね…
言葉がなんにも浮かんでこないの…
困ったね…
天界の花と戯れ蝶の舞 雅督
とでもしておくか…
はは、いい加減…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 雨晴れて色香際立つあじさいの花

休日の朝って、いいよねぇ…
昨日は友達に誘われて阿佐ヶ谷のスナックで角のロックを飲みながら数曲… 
そう、誤嚥肺炎予防のボイストレーニングを…
こんな細やかなことで幸せを感じるのだからいいよね…
撮って、書いて、飲んで歌って…
本当に楽しい…

思いつき料理を愉しむ 芽蓮根 後はどうする合わせ技

合気道の極意というのを聞いていたら
やっぱり構え(姿勢)と呼吸法…
やっぱりそうだよね、
写真もそう…
構え方と呼吸法だよね…

当たり前田のクラッカー、懐かしくて買ってみたら、これが美味しいのなんのって

それにしても懐かしいねぇ…
買い物に来るお客で、僕ら位の年齢の人は、商品をみると、皆が
「当たり前田のクラッカー、エー、懐かしい…」
「てなもんや三度笠だったよね…」
「白木実」
「ああ、そうそう…」
「藤田まこと、と もう一人…」
「大村崑だったけ」
「…」
若い人(女性)
その会話を横できいていて、ニコニコと
で、
「知らない」と聞くと、
「知りません でも、おじさんたちがノリノリで話しているのが楽しくて…(笑い)」
「そう、大村崑知らない、オロナミンCだったけ」
「そうそう、嬉しいと眼鏡が落ちるんです」
「あったねぇ、ダイハツミゼット…」
「それは古い、もっと古い(笑い)」
はは、一気に3丁目の夕陽だね…
知らない人どうしでも、共通の話題があると、まるで波動伝播…
みんなニコニコしながら、声のトーンをあげて大声で…
こういうの、好きだな、楽しいね…
これが下町の良さ、こういう雰囲気、大切にしなければね…

スマホカメラを愉しむ 舞台がよければ、物語はそこで自然と生まれる

諸物価の値上がりから勤務日数を3日から5日に増やしたんだけど、
結構きつい…
だから1日はゆっくり寝てゆっくりくつろがなければ…なのである
人生が想像と一致してくれれば
それが理想なんだけど、
そうわいかないよね……(笑い)

スマホカメラで楽しむ 白モクレン の透明感のある白色、難しい 

「ハクモクレンの白色と太陽に透けた透明感が勝負…」
そう思って撮ったのだけど、
思い通りには、
なかなかいかない…(笑い)
それでも、本人は
「スマホでこれだけ撮れれば十分」
と思ったりしているんだけどね…(笑い)
だって使うのはイメージだし、
頼まれたものではないし…
自分で
「よし」と思えばいいんだもんねぇ…
だから、
現役を退いて
(自然に仕事がなくなったんだけれど)
愉しんで写真が撮れるようになったの…
そうしたら、
写真を撮って
そこに雑文を載せるのが楽しくなってね…
それで電子書籍に目を向けたの…

電子書籍なら、自分でやればタダだしね…
版元(出版社)いらないし、
KindleのISBN(書籍コード)がついてAmazonで売れるので、
高いお金をかけて自費出版するよりはいいと、
僕は思っているの…

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます