
その姿 その気品 柔和で優しくて 見れば見る程に素晴らしい
白鳳時代のものらしい…
惚れ込んでしまった
穏やかだねぇ…
見ていたら、
心が透明になって
自分という存在がいつのまにか消えていて
ああ、無になるというのは、こういうことかと…

そうか、そうなんだ…
幸せとは、そういうことなんだと つい思ってしまったのである
写真って本当に素晴らしい
スマホカメラって、本当に愉しい
今は昔と違って、こういうものでも撮らせてくれるからいいよね
本当に愉しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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その姿 その気品 柔和で優しくて 見れば見る程に素晴らしい
白鳳時代のものらしい…
惚れ込んでしまった
穏やかだねぇ…
見ていたら、
心が透明になって
自分という存在がいつのまにか消えていて
ああ、無になるというのは、こういうことかと…

そうか、そうなんだ…
幸せとは、そういうことなんだと つい思ってしまったのである
写真って本当に素晴らしい
スマホカメラって、本当に愉しい
今は昔と違って、こういうものでも撮らせてくれるからいいよね
本当に愉しい…
執筆者:gatokukubo
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あら嬉し 南瓜の味 ほっこりと 八百屋で見かけてつい買ったのだが ほんのり甘く美味しいね
今日の575文字数揃えるのにちょっと考えた
だってカボチャと思っていたのを南瓜に移行させるまでに、時間結構費やしたもの…(笑い)
そして苦肉の策で
「あら嬉し」なんていいかげん…(笑い)
でも
テーマが決まれば形だけはスッとできるようになってきた
思考が常にそういう方向に向かっているからだと思うが、
習慣って、
本当に凄いね…
萌える緑 なんとなくそんな雰囲気なんだけど そんな言葉(表現)あるのかなぁ
「萌える」
元々、植物が芽を出すという意味で
草花や木などが芽吹くことを指すのだそう。
「日常会話ではあまり使われず、
小説や詩歌、
時候の挨拶などに用いられる文語です」と。
これもハッキリとは分らないが
「萌える緑」
いいのではないの
なんとなく…
そんなイメージの写真
僕はそのように思ったのだけど
どうだろうか
銚子で捕れた鰹を冷凍しないでその場でたたきに これはお買い得 その言葉に釣られてつい
鰹
昔
宿毛(高知)からドクター船というのに乗って
鵜来島という島に行ったことがある。
宿毛うから確か20数キロだった
もう随分昔だが
その頃戸数は45戸だった。
坂の多い島だったが路地路地の雰囲気がよくてねぇ
嘗ては
ここは鰹漁のメッカだったというのをその時聞いた記憶がある
写真を愉しむ まさに龍 アマゾンを船で下っている時に見た雲の形なんだけど
潜在意識に呼びかけてくるメッセージ
しかし、そのメッセージは万人に共通というものではなく、
見る人の感性によって意味が変わる
なぜならそれは、見る人の潜在意識によびかけるものだから
電子書籍写真集「そら 空 宇宙」(ペーパーバック)前書きより
この写真集、