
やっぱり容姿大切だよね…
色 姿 形
そして
醸し出す雰囲気…
いいなと思っても
大抵
どこかに乱れがあるのだけれど、
この花は美しい…
そう思って

美しいものは、それだけで絵になるよね
やっぱり写真は美しくなければいけない
そして
写した写真には物語がなくてはいけない
シャッターを切る前は
いつも
そう思っているのだけれど…
写真って難しいね
なかなか思い通りには撮らせてくれない
それを称して
奥が深いというのだろうか…
スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

やっぱり容姿大切だよね…
色 姿 形
そして
醸し出す雰囲気…
いいなと思っても
大抵
どこかに乱れがあるのだけれど、
この花は美しい…
そう思って

美しいものは、それだけで絵になるよね
やっぱり写真は美しくなければいけない
そして
写した写真には物語がなくてはいけない
シャッターを切る前は
いつも
そう思っているのだけれど…
写真って難しいね
なかなか思い通りには撮らせてくれない
それを称して
奥が深いというのだろうか…
スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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ランチを一緒させていただいたの
楽しかった
そうか、リズムか感動か…
一言一言に感動させられた
今も日楽し 明も日楽し
人と会って楽しいお話を聞く、本当に楽しい
スマホカメラを愉しむ 春を告げる花 サンシュウユの花 鮮やかに
、この花を見ると
「ああ 春か」と、思うのは、
この花こそ春を告げる花だからかもしれない
楽しいね、春。
気分が和らぎ、心が弾む。
僕は春生まれだから余に計そう感じるからのかもしれない。
鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。
写真を愉しむ 古いフイルムを旅する 霧に包まれたゴールデンゲートブリッジ
そうか、隠すことの美しさかぁ…
ハハハ…
僕はちょっとさらけ出しすぎ…
黙して語らずかぁ…
そうすれば、
少しは知的に見えるかなぁ…
密かに練習してみるかぁ(笑い)
朗読と自然とカメラ…そして僕
ひとつひとつのパーツは、
独立したもので、
なんの関連もないのに、
ミクロコスモスという心の中では、
それらのパーツが一本の糸でつながっていて、
この紫陽花を見てスイッチが入ったんだねきっと…
そうして考えると、
写真って面白いねぇ…
そういう日常の心模様が、
そういうアトモスフィアを求める感性となって、
それがシャッターを押させているんだということを今回発見して、
これはメモしておかなければ
そう思って今日のブログは書いているのだけれど、
そういうスピリチャルな世界を表に出したい
しかもそれをロジックではなくて、
感覚(直観的)として捉えてみたいという思いが
最近強くなっているので、
とにかく感じたことをそのまま書き出しているのだが、
ブログ、
そういう意味ではとても貴重な媒体
そう思って続けているのである。
そう、
たった一人のブレストとして…