
夕菅
この花もまた
夕方から夜にかけて咲く花
「どうせカスバの夜に咲く…」
気が付けば
そんな歌を口ずさんでいた
この歌
僕 好きなの
この歌に出てくる
「瞼の都」は
パリのシャンゼリゼ通り
ここに出てくる花はマロニエなのだけれど
夕菅の花を見ていたら、
思わずそんな歌を歌っていたの

懐かしいねぇパリ
モンマルトル
ムーランルージュ…
遠い遠い思い出の街…
写真って本当に楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

夕菅
この花もまた
夕方から夜にかけて咲く花
「どうせカスバの夜に咲く…」
気が付けば
そんな歌を口ずさんでいた
この歌
僕 好きなの
この歌に出てくる
「瞼の都」は
パリのシャンゼリゼ通り
ここに出てくる花はマロニエなのだけれど
夕菅の花を見ていたら、
思わずそんな歌を歌っていたの

懐かしいねぇパリ
モンマルトル
ムーランルージュ…
遠い遠い思い出の街…
写真って本当に楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを愉しむ 僕の最近のお気に入り空間 窓越しの風景が記憶の中のパリに似ているの
阿佐ヶ谷
長く住みたい街のナンバー1なんだってねぇ…
フラフラと歩くのがまた楽しくなってきた…
僕の住まいからパールセンター
フラフラ歩くのにはベストな距離
なんだか楽しくなってきた
写真も料理も一緒
こうしなければ━━というものは何にもない
思いついたらそれをやってみる
いいねこれ、
料理も写真も究極の遊びと見つけたりだな(笑い)
今日も愉し
明日もも愉し
作って食べて撮って書いて…
はははブログのタイトル変えなければだね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ インド更紗 いいねセイロンライティアという花を見てつい思い出してしまった
細かいデティールはいらない。
印象として残っていること。
それこそが、忘れられないことなのだから。
楽しいねスマホカメラ
過去の記憶はすべていい思い出になっている。
木の皮がつくるアート、今日のタイトルは「女が階段をあがる時」
昨日、僕の出版したペーパーバック(Kindleで出してアマゾンで売る、一冊からでも注文できる紙の本)を見たいという女性がいて、阿佐ヶ谷の「茶とアン」で、
その女性も、電子書籍「私の和菓子帖 まめしば書房編集)を出していて、本づくりの楽しさや写真の撮り方(苦労話など)とても楽しかった。
吉祥寺 さとうのメンチ 舌鼓 知らなかった買えない程行列ができるんだってねぇ
念という字は
“”今の心“と書くの
だから今を思いっきり愉しめばいいのよ」と
なる程と納得させられた