
やっぱり容姿大切だよね…
色 姿 形
そして
醸し出す雰囲気…
いいなと思っても
大抵
どこかに乱れがあるのだけれど、
この花は美しい…
そう思って

美しいものは、それだけで絵になるよね
やっぱり写真は美しくなければいけない
そして
写した写真には物語がなくてはいけない
シャッターを切る前は
いつも
そう思っているのだけれど…
写真って難しいね
なかなか思い通りには撮らせてくれない
それを称して
奥が深いというのだろうか…
スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

やっぱり容姿大切だよね…
色 姿 形
そして
醸し出す雰囲気…
いいなと思っても
大抵
どこかに乱れがあるのだけれど、
この花は美しい…
そう思って

美しいものは、それだけで絵になるよね
やっぱり写真は美しくなければいけない
そして
写した写真には物語がなくてはいけない
シャッターを切る前は
いつも
そう思っているのだけれど…
写真って難しいね
なかなか思い通りには撮らせてくれない
それを称して
奥が深いというのだろうか…
スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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記憶に残る爺さんの言葉
子供の頃爺さん(母の父)によく言われた
「おい、マーボー
なんでもかんでも明日からと言っていては、
何もできやしないぞ
明日ありと 思う心の仇桜 夜半に嵐の吹かぬものかは
覚えとけ」
そう言ってから
「一日一日を意識して生きなければダメなんだ…
為せば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」
なぜかいつも、この二つの諺がセットだった。
シンプルだけど重みがある 得体の知れない奥行がある ここには一つの宇宙がある…
もしかしてセラピーとはこういうこと
セラピー
そう、
これこそまさにセラピーだと、
その時気づいて
同時に作品には、
そういう効果があるんだということを初めて知ったのだった。
絵画を見て愉しみ
アランさんの「癒しの朗読山本周五郎」を聴いて
本質を見る事の大事さを教えられ
写真を見て瞑想を楽しむ
そうか
そうなんだ
今までは
音楽、
映画、
絵画
写真
日常の生活
「…」
それらを全て分離した宇宙の断片のように捉えていたけれど、
芸術と生活は密接につながっていて、
時にとてつもなく重大なメッセージを潜在意識に向けて送ってくれていたのだと思うと、
なるほどそうなのかと、
この写真を見ていてフトっと思ったのだった。
スマホカメラを愉しむ 黄アゲハと曼珠沙華 ありきたりの写真で面白くもなんともないのだけれど これも数のうちだから
しかし、何を書けばいいんだろうね…
言葉がなんにも浮かんでこないの…
困ったね…
天界の花と戯れ蝶の舞 雅督
とでもしておくか…
イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で
朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど