
昨日 阿佐ヶ谷(杉並区)の縁日で
恐怖と興味に揺れ動く子供の心理が楽しくて…
写真って、本当に楽しい
そんな心理までも描写できるんだもの
スマホカメラって本当に楽しい
こういう写真を撮る時は
シャッターを
サイドボタンにしておくと便利がいい
普通のカメラの感覚で撮れるから

触れたいと
思うきもちに手が震え
恐さと勇気が攻めぎあう 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

昨日 阿佐ヶ谷(杉並区)の縁日で
恐怖と興味に揺れ動く子供の心理が楽しくて…
写真って、本当に楽しい
そんな心理までも描写できるんだもの
スマホカメラって本当に楽しい
こういう写真を撮る時は
シャッターを
サイドボタンにしておくと便利がいい
普通のカメラの感覚で撮れるから

触れたいと
思うきもちに手が震え
恐さと勇気が攻めぎあう 雅督
執筆者:gatokukubo
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いやだもう なに見みてんのよ!自然はいろんな物語を見せてくれる
この写真 スマホカメラでなかったら撮れてなかったかも…
そう思ってアップしたの…
だって写真は
「一期一会」
その時
その瞬間を逃がしたら
二度と再び
その絵は撮れないんだから…
散歩の楽しみは偶然の発見というのがあるのだけれど
そういう意味ではスマホカメラ
本当に素晴らしい
写真はレンズを通して見えたものしか写らないということを、知っておくことが、大事なのだけれど…
しかし、しかし、しかし…
写真は、レンズの位置から見えたものが写るというのは知っておく必要がある。
特に光物などは、レンズの位置から見なければ、肉眼で見てこうだと思っても、実際には写り方が違うということを、知識としてでも知っておくと、写真の撮り方、出来上がりもかなり変わって来ると思うので、意識するといいと思う…
今日の話はちょっとお節介だったかな(笑い)
今日のテーマは音楽会 カマキリさんのタクトで元気で明るいリズミカルないい歌が聞こえてきそう
最近僕がはまっているのは
古賀メロディーの「サーカスの詩」
裕次郎が歌ってるんだけどね、
詩といい リズムといい凄くいいの
そう、
昔昔の唄なんだけれど、
心にジーンと響いてね…
これをスナックに行って
お客のいないときに練習しているのだけれど、
なかなか難しい
北帰行
さすらい
ゴンドラの詩
国境の街
やっぱり文化が違うんだねぇ…
僕はこの頃の文化がなぜか好きなのである
大石内蔵助、
言わずとしれた「忠臣蔵」のヒーロー。
忠臣蔵の始まりは、殿中松の廊下での事件で、赤穂の城は断絶されるのだが、その時、大石が、無血で城を明け渡したのは、すでにこの時(松山城無血開城)から始まっていたシンクロニシティーと考えると、とても興味深い。
高梁の街は、この城(松山城)藩士で幕末から明治にかけて活躍した漢学者、山田方谷や弟子の三島中洲(二松学舎をつくった人)などによってつくられた街だから、趣が、ちょっと違うのである。
軽羹を 見るとなぜか買ってしまう。子供の頃からなぜか親しんでいたからつい懐かしくて…
日本茶 美味しいよね…
茶とアン(阿佐ヶ谷の喫茶、コーヒーはない)
に行きだしてから
茶葉に最近凝っているのだが
いいお茶、
ちゃんと入れると、
本当に美味しい…
でも
その美味しさ知らない人結構多いかも
湯冷まし宝瓶 湯呑…
やっぱりいいよね日本の文化…
今から思えば宝の山に囲まれていたのに…
失って知る文化の重みだね…(笑い)