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スマホカメラを愉しむ 縁側で庭を眺めて酒を飲む

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自然を相手に酒を呑む いいねぇ…

1昨日、
陶芸家土歩さんの鎌倉の自宅にお邪魔して
こういうシーンには、鎌倉という地名 いいよねぇ…

それだけで酒が美味しくなる
ぐい呑みは、
土歩さんの作品
縁側で庭を眺めて酒を愉しむ
最高だよね…

昨日(25日)から
扇が谷のKATAKOTOギャラリー
土歩さん、作陶展をしているの、
30日まで、
ブラリ鎌倉…
よかったら是非…
今日も愉し
明日も愉し

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「茶とあん」で聞いたちょっといい話
そして今は、
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「あのね」
ママさんがそう言ってから
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若作りで、
とても素敵な方なの…
その人が言うのよ
わたし、
久振りにトキメイチャッタのって(笑い)
話を聞くと、
どこかのお店で、
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男性の方は90歳位、
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そう、声をかけられたというのだ…」
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ダンディな男性象が浮かび上がってくるよね(笑い)
そして、
そうか、
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スマホカメラを愉しむ 凛として 雪解けいちげ そっと春 こういう雰囲気好きだな

うん
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女性からみても理想の女性像なら
普段
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それが見初められて、
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見染められた人のところに嫁いでいくの
そう、
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ハハハ…
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写真を愉しむ ダイヤモンドリリー キレイはいいねそれだけで魅力だもの

一体何書いてたんだっけ…ハハハ…
今日もまた、くだらない心の声になってしまった
でも、
時にこうして、心の中にある何かを書き出すのも悪くないよね…

スマホカメラを愉しむ 爽やかな歌声が聴こえてくるようなうな

風に吹かれてゆれるその様子が楽しくて
スマホカメラでスケッチを

心の中ではそれをなんとか詩にしようともがいているのだけれど
詩の断片すら出てこない
それでも楽しい冬景色

イカ 泳いでいるの見たの初めて イカの握り大好き 

寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話

ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
食いねぇ、食いねぇ寿司を食いねぇ」
そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
歴史とはまた別ということらしい。

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