
ここは
映画「羅生門」
そのセットのモデルとなった
お寺の山門
人のいない瞬間を待っていた。
けれど
いい位置に
いいスタイルの女性がずっと現れた
偶然の作品。

狙って撮れるもんじゃない
ここは人気スポット
人であふれているのだから
気がつけば
シャッターを切っていた
楽しいね写真
偶然の産物
本当にラッキーだった
偶然を味方につける
それが楽しい

セレンディピティそれがいい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ここは
映画「羅生門」
そのセットのモデルとなった
お寺の山門
人のいない瞬間を待っていた。
けれど
いい位置に
いいスタイルの女性がずっと現れた
偶然の作品。

狙って撮れるもんじゃない
ここは人気スポット
人であふれているのだから
気がつけば
シャッターを切っていた
楽しいね写真
偶然の産物
本当にラッキーだった
偶然を味方につける
それが楽しい

セレンディピティそれがいい
執筆者:gatokukubo
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その船というのが、どうやら、このガガイモの実を縦に半分にきって、中をくりぬいたものらしいのだ
そんな物語りを知って見ると面白いね
写真は本当に楽しい
それにしても面白いねぇ
シャッターを切るのはなんでもいいんだ
写っていれば…
いや写ってなくてもいいのかも知れない
枠をつけて575を付け足すだけで
アートの世界を感じさせてくれるのだから…
つまり、
575を付け足すことで、
写真を読む方向性が示せるということかな…
何を言っているのか分からないよね…
しかし
そういうことがフッと頭に浮かんだ時
「OHこれは面白い」
そう思ったのである
僕のスマホの写真術?
写真も同じで、
歩いていて、
「オヤ」
「マー」
「へェー」
といのがあったら、
撮っているのだけれど、
今では、スマホがあるから、
それができると思っているのだ。
「いつも携帯」
「ハット思ったら、パッとだしてすぐ撮れる」
カメラの場合は、意識してそれを(発見)探すが、スマホの場合は、頭、空でいいんだもの…