phone photo

スマホカメラを愉しむ 一面にピンク色の風が吹いていた

投稿日:

ピンク色の風か

一時期
そんな色が流行ったことがあった
カーテンをピンクにするといいとか

幸福感や安心感を与え
心を柔らかくほどく色だと

試したことはないけれど
ピンク色の風を感じたとき
ふと
「ああ」と思った

いいね
ピンク色の風

とても気持ちがいい

-phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 写真はいいね、自然がつくってくれた絵を撮れば、それが自分の作品になるのだから…

今こそまさに写真の黄金時代…
僕はもう歳だからせいぜい、楽しませてもらうことしかできないけれど、若さがあれば、何かできそうな、そんな気さえしているのである…(笑い)
そんなことを考えていると、とても楽しくなってくる…
今こそまさに、
「遊びせんとや生まれけ」だよね…
明日からまた連休、
思いっきり楽しまなければだよね…(笑い)

写真を愉しむ データを耕していたらこんな写真が出てきたの

駅と直結しているルミネ、ここ気に入った…
やっぱり、自分の足で歩いてみないと、その良さは分からないね…
荻窪、とっても楽しい

心がそう見せるのか、僕だけが、そう思っているのか、木の中に人がいっぱいいるように見えるんだけど

心って本当に不思議だよね
「霊が見えるという人がいるが、あれも心の問題だよねきっと…」
「霊、まさかねぇ、そんなものとつい思ってしまうが、そんなものと言ってしまう程の論理、理屈はないけれど…、心がそう見せるというのは分かる、そんな気がしてきた」
ものの見え方、本当に面白いね、同じ物を見てもそれぞれによって、それぞれの見え方があるんだから…

外気がヒンヤリしてきたと感じたら セミの鳴き声がピタリと止んだ。いったい誰がキューを出したのか

写真(アップしたセミの抜け殻)
なんてことはない自然の風景
しかも過ぎ去った日々を象徴している写真なんだけど
じっと眺めていると
なにかを感じさせてくれるから面白いね…
齢をとり、
いろんな経験をしてこなければ、
そういう思いにはなかなかなれないのかも知れないね…
そういう意味では今こそ(高齢になって何かが感じられるようになった今ということ)

おおいに秋を楽しまなければ…ね

スマホカメラを楽しむ、カカオ、まるでラグビーボールの生産工場

スマホカメラのズーミング撮影
スマホのカメラを立ち上げて、被写体(撮りたい物)にカメラを向け、僕のラメラの場合、真ん中に+のついた緑の四角が表示される。
そのまま撮る時には
、ピントを合わせたい所を人差し指でチョンと触ると、そこに、その+のついた緑の四角が移動するので、その四角をもう一度タップすると、ピント合わせ、露出の調整をしてくれるので、それを(チョンと押してから)シャッターを切ると、キレイに写してくれるのだが、