essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんだかよくわからないけれどなんとなく惹かれるものがある 夜に咲いて朝にしぼむ花からす売りの花 

投稿日:

暗闇の中で、エネルギッシュに咲き誇る白い花。
どこか不思議で、どこか妖しい、そんなsomethingを感じる。

「写真と言葉が出会うところに物語が生まれる」
もしかしたら僕が求めているのはそんな世界なのかもしれない。
写真だけでは伝わらないものがある。
でも、その写真に一文添えることで
そこに新しい世界が生まれる。

そうだ、それなんだ。

フィーリング×フィーリングで創り出すアナザーワールド。

それが、僕のいう、「フォトポエジー」という世界なのだ。

スマホカメラで写真を撮り、その横に思いのままの言葉を添える。
それだけで一つの世界が生まれる。


長いことその作業を続けてきて、よいやく見つけたた僕の求めていたもの。
うまい写真はいらない。あか抜けた言葉もいらい。
感じたものを感じたままに。
なんだか今日は楽しくなってきた。

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ データを耕していたらこんな写真が出てきたの

駅と直結しているルミネ、ここ気に入った…
やっぱり、自分の足で歩いてみないと、その良さは分からないね…
荻窪、とっても楽しい

スマホカメラを愉しむ 爽やかに可愛く咲いた萩の花

爽やかに可愛く咲いた萩の花 英語で言うとどういうんだろうね 翻訳アプリにかけてみた FRrsh andlovely bush clover flowers 翻訳アプリ楽しい 自分で書いた文章ならば、リ …

スマホカメラを愉しむ つい懐かしさから買ってしまう崎陽軒のシュウマイ弁当

失敗失敗大失敗
お腹が膨れると眠くなるんだよね…
スッカリ忘れてた…
仕方ないので、もうそのまま眠ってしまった
どうも最近は、
そういうミスが多くてイカン…
気をつけなければね…
そんな訳で
今日はちょっと気分が優れないのだけれど、
仕事だから行かなければなのである

ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花

この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。

貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。

ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。

色っぽい、色っぽいとはどういうこと、魅力とはなに…

色っぽい、それは感じる人の主観かも知れないけれど、会った瞬間に「OHと惹きつける魅力をもった女性というのは、確かにいるよね、花にもそういう花があるということ」
やっぱり、内面に持つ生き様、サムシンエルスがビジュアル化された女性特有な魅力として、僕は記憶しておきたい

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます