
花は美しい
花は綺麗
ひと口にそう言うけれど
それを写真にして
作品にしようと思うと
これがなかなか難物で
思うようには
撮らせてくれない
しかし
長く撮っていると
ああ これはパターンだなとか
この花の特徴はとか
こう撮れば形がいいなとか
見えてくるようになってくる
自分の世界というのができてくるからね
写真
それを追求するのが楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

花は美しい
花は綺麗
ひと口にそう言うけれど
それを写真にして
作品にしようと思うと
これがなかなか難物で
思うようには
撮らせてくれない
しかし
長く撮っていると
ああ これはパターンだなとか
この花の特徴はとか
こう撮れば形がいいなとか
見えてくるようになってくる
自分の世界というのができてくるからね
写真
それを追求するのが楽しい
執筆者:gatokukubo
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いつも書いているワードプレス、
今日はご機嫌が悪くて
写真受け付けてくれないの、
でも、
それに付き合っていたら時間がなくなるので、noteアプリにいきなり書いているのだけれど、なんで写真のアップができないのかね
それを見ていると
「よっし」と思わず気合が入ってくるの…
主観というか、
直観を形にする…
そういう方向に僕を導いているのは
そういうこと(心で感じていること)が、
ストレートに話ができる人たちとの会話を楽しんでいるからかも知れない…
日常の何気ない会話の中で…
人を好きになる心であったり…
感じる心であったり…
文学であったり、
写真であったり
食べ物であったり…
そういうものについて
「私はこう感じる」
「私はこう思う」
そう
「僕はこう思う」
「アッ それ一緒 僕もそう思う」
そんな会話…
セッション(心で感じ合う)時間が増えたからではないだろうか…
僕がいく「茶とあん」(阿佐ヶ谷)には、
そういうコミュニケーションを好む人が何人かかいて
出くわすと
「OH」と気軽に声をかけて
「あのね、この前みた映画なんだけどね…」
そんな感じで話が始まるの
稲木掛け(天日干し)なんて必要ないのだが、
美味しいお米に拘る人は、
稲木掛けをして、
陽の光によって甘さをより引き出しているのだ
実際、
友達の作るお米は、とても美味しいお米だった。
炊きたてのごはんはもちろんだが、冷えても、おにぎりにしてもなお美味しい最高のお米だった
懐かしいねぇこの風景…
唐室、道具はその時代の文化の象徴、その物語りを調べるのが楽しい
唐室、深大寺植物園の展示室で、撮ったもの 資料によると(展示品) 土蔵や穴蔵の利用に冬越しの技術、 やっぱりそれでは、何かやっぱり不満があったんだろうねぇ、 18世紀に「唐室」が発明されて、大きく進歩 …