
芭蕉
やっぱりすごいね
多少なりとも俳句をかじると
その凄さがより深まってくる
難しい言葉は何も使っていない
場所と西施という女性の持つ雰囲気 そして
雨と言う状況をまく重ね合わせて
たった17文字で 深くて大きな宇宙感を生み出してしまう

これはもう唸るしかない
写真を撮りながら
こんな刺激を受けるのがとても楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

芭蕉
やっぱりすごいね
多少なりとも俳句をかじると
その凄さがより深まってくる
難しい言葉は何も使っていない
場所と西施という女性の持つ雰囲気 そして
雨と言う状況をまく重ね合わせて
たった17文字で 深くて大きな宇宙感を生み出してしまう

これはもう唸るしかない
写真を撮りながら
こんな刺激を受けるのがとても楽しい
執筆者:gatokukubo
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思いつき料理を愉しむ なぜだか急ににフレンチトーストが食べたくなって挑戦 自分好みの味付け最高
ところでフレンチトーストって
フランスで生まれたものと思っていたら違うんだね…
調べてみると
発祥はアメリカらしいんだけど、
そもそもは 硬くなったパンをいかにして食べるかというところから生まれたらしい、
だから卵とか牛乳に浸して柔らかくして焼くんだ
ちなみにフ
ランス人はフレンチトーストのことを
Pain perdu
(硬くなってダメになったパンを復活させる)と呼ぶらしい。
この料理を作ったのか
あるいは広めたのかはっきりしないが
1724年
ニューヨーク州オールバニの酒屋店主
「ジョーゼフ・フレンチ」という人が名付けた食べ物だから
「フレンチトースト」
というのが説としてあるようだ
話のネタとかクイズ番組としては
そういう話
面白いけれど、
ただ料理をつくって美味しく食べられれればいい僕にとっては、
そんなのどうでもええだよね…(笑い)
スマホカメラを楽しむ 家紋 青の神秘 クレマチス シンプルシリーズ スッカリハマっちゃった
公家と家紋
家紋の発達に影響を及ぼすたのは公家の人々
説明によると
公家の家紋のルーツについては3つの説があるらしい。
当時の公家はひとつではなく、
たくさんの家があったため、
「それぞれの公家ごとに様々な経緯・由来で「文様」が家紋として成立したと考えた方が自然です」と。
(お公家さんはたくさんあったんだ 公家とは朝廷に使える人たちのこと)
説1は
牛車に使われていた文様が転じて家紋になったという説
家紋の由来についてはこの説が最も一般的らしい。