
可愛いね。
きっとこれ、観賞用のトウガラシだよね。

昨日、阿佐ヶ谷中杉通りの花屋で見かけたの。
ちょっとした驚きと可愛らしさに惹かれて、つい。
スマホカメラって本当に楽しい。
いつでも、どこでも、押せば写る。
こういう時代だと、僕は写真家になれてなかったかもね。
写せればプロ。
良い時代に生きて良かった。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

可愛いね。
きっとこれ、観賞用のトウガラシだよね。

昨日、阿佐ヶ谷中杉通りの花屋で見かけたの。
ちょっとした驚きと可愛らしさに惹かれて、つい。
スマホカメラって本当に楽しい。
いつでも、どこでも、押せば写る。
こういう時代だと、僕は写真家になれてなかったかもね。
写せればプロ。
良い時代に生きて良かった。
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを愉しむ 柔らかい初夏の光風に揺れるテッセンの花
思い出の中にある女性は、どの人も美しくて素敵な人
ばかりなんだよね…
楽しいねぇ
そんな考えていると、
それで一句なんて思うのだけれど、難しい
江戸川区の名所荒川ロックゲート この写真は貴重なの。だってこのアングルから撮っているのは、僕とどこかの新聞社のカメラマン二人だとて思うから
ロックゲート(閘門)は水位の違う二つの川を船が行き来することができるようにするためのもの
水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。
この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…
通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
最大高45m
江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川
これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
それにしても、
たまにこうしてデーター耕さなければ駄目だね
探せばお宝の写真いっぱいあるはずだから…
スマホカメラを愉しむ 懐かしさ 過ぎ去った時間 夢…思い出…
「ひとつの時代から、ひとつの時代へと、時代が大きく動く時がある。
その狭間を称して「エポックメーキングの時代」というのだそうだ。
エポックメーキングとは、「変化のとき」また「新しい時代をつくりあげること」
日本の、とりわけ東京のエポックメーキングは昭和39年(1964)に開かれた「東京オリンピック」をはさんだ前後10年だと思っている。
つまり、東京の風景は、昭和30年から40年代にかけて大きく変化しているのである。
スマホカメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る花 さがり花 落ちてなお妖艶なその色香
落ちてなお色香を放つ下がり花 雅督