
何も書かない。
何も書けない。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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何も書かない。
何も書けない。
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 夏の夕暮れ 風に揺れ 笑顔で歌うコスモスの その姿
い先日、知り合いから電話が。
「写真のうまい女性がいる。会ってくれないか」と。
既に現役を退いているる僕に何ができる。
僕は言った。
「テクニックは、自分で磨くもの。もし伝えるものがあるとすれば、長い写真人生の中で見つけた僕の考え方。大げさに言えば哲学かな。先生から教わったこともたくさんあるし。それでよければお話します」
そんなことで、会うことになった。
彼女は果たして、そんな話に興味を持ってくれるんだろうか…
写真を愉しむ ほんの一瞬だが、恰好つけている時代があってね、贈り物は、カスミ草のない大輪の深紅のバラの花束と決めていたの 良かったのかどうなのか…
残ったのは思い出だけ…
おかげで僕は、仙人になれた、…
人生って本当に素晴らしい…
そして楽しい…
自由に、そして気ままに…
本当に多くの人が集まる家だった
31日、毎年、夜明けまで宴会が続いた…
「お餅は幾つ、もう起きられよ…」
そんなお袋の声に起こされて居間に行くと、次々にお雑煮が運ばれてくる…
「3っは誰、2つは誰、1つは…」
漆塗りのお椀に入れられたお雑煮には、ゆり根、ホウレンソウ、ブリの照り焼き、海老、紅白の蒲鉾、卵焼き…いろいろ入っていて本当に賑やかだった。
叙情詩と楽器で思いを語る いいねぇもしかしたらこれが今いう音楽、シンガーソングライターの原型?と思ったりしたのだけれど
やっぱりライブいいねぇ…
とても楽しい
それにしても「茶とあん」
素晴らしい芸術劇場だね…
今回は特にキャパオーバーで、
他所からイスを借りてきたりしてね…
そういうことも効果になって、
より盛り上がったのではと、
僕は思っているのである…
時間がないなかで、
アドリブで書く、
これもいい…
何をやっても楽しい…
本当に楽しい…
スマホカメラを愉しむ 咲いた花と蕾その蕾を覆う緑のバランスがとてもいい
僕は、取材に行く時には、一眼レフのボディーを2台、
28ミリのレンズ、スタンダード 90ミリのレンズ、大口径の
180ミリにクリップオンのストロボは必ずもっていたから、
重いのなんのって…
それに比べたらスマホ、便利だよねぇ…
それでいつでもどこでも簡単に撮れるんだもの…ねぇ
気持ちとしては、
スマホでもライツホーンというのが欲しいんだけど、
高くて手が出ない…
遊びで撮るのにねぇ…
そう思って諦めているの(笑い)