cooking essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 目で愉しみ舌で愉しみ 酒で愉しむ ビールに合わせて作ってくれたの最高

投稿日:

友達が連れていってくれたの。
とっても素敵
愉しくて粋でスッカリお気に入り

この後 
阿佐ヶ谷に帰って美人さんのいるスナックへ
久し振りに大声はりあげて、楽しいね、
誤嚥性肺炎の予防トレーニング

なんといったって、この予防トレーニングが一番たのしい、
しかしここに行くには手順がいるんだよね…
最後は鼻歌を歌いながら、フラフラと歩いて
「遊びせんとや生まれけん」なんてね…
そうなんだよねぇ…
いろんなことを知らなければ何もできないものねぇ…
修行は辛いなんてね…(笑い)

-cooking, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ、カカオ、まるでラグビーボールの生産工場

スマホカメラのズーミング撮影
スマホのカメラを立ち上げて、被写体(撮りたい物)にカメラを向け、僕のラメラの場合、真ん中に+のついた緑の四角が表示される。
そのまま撮る時には
、ピントを合わせたい所を人差し指でチョンと触ると、そこに、その+のついた緑の四角が移動するので、その四角をもう一度タップすると、ピント合わせ、露出の調整をしてくれるので、それを(チョンと押してから)シャッターを切ると、キレイに写してくれるのだが、

パキスタシス・ルテアの花言葉は「美しい娘」

演劇、朗読…、
やっぱり伊達じゃないね、何処に立ってもスッと溶け込んで、絵になるんだもの…
写真、やっぱり楽しいね…
花もいいけど、人物を動きの中でとらえていく撮影…
撮っているうちに、心と心がからみあって、シャッター音がキューとなって、お互いがノッテいくの
本当に楽しい。
久しぶりに燃えた楽しい休日だった…
僕はやっぱりカメラマンなんだな…
改めてそう思った。

スマホカメラを愉しむ 新春の 演出楽し 庭造り

目次 しっとりと落ち着いて楽しませてくれるウインドウ 神代植物園の展示場の入り口にあるウインドウ ガラス越の撮影なんだけど… 牡丹と藁でるくった、 なんていうんだろう 「わらばっち」(便利がいいね検索 …

チョコレートケーキ

日本でパティシエという言葉が使われるようになったのは2000年頃から、主に「スイーツ」や「デザート」を作る職人という意味で使われだしのだそうだが、映画やアニメに取り上げられて、広まって来たようだ。
しかし、和菓子職人はパティシエとはいわない。
当たり前だよね、一緒にされたくないよね、だって、技術、クリティーが全然違うもの。
和菓子職人のその技術は、それ自体文化であり、芸術であり、素晴らしい世界だもの…
なんか、チョコレートやらナマクリームを塗りたくっていりスイーツとは、全然ちがう、ハハハ、これは昭和生まれの僕の偏見か(笑い)
やっぱり、日本の職人の技術は素晴らしい、
やっぱり僕は、日本の文化こそ世界に誇れる文化だと思っているから…

no image

カメラを愉しむ 踊るメリーゴーランド、僕も昨日はツイスト踊りまくって今日は腰が痛い

「だって、俺、一回行っただけだよ」
「でも、あの時撮った写真、皆の記憶の中に残っていて…」
そう言われれば悪い気はしない…
ビールやハイボールを飲みながら、
囲炉裏で鮎を焼いたりして…