
友達が連れていってくれたの。
とっても素敵
愉しくて粋でスッカリお気に入り

この後
阿佐ヶ谷に帰って美人さんのいるスナックへ
久し振りに大声はりあげて、楽しいね、
誤嚥性肺炎の予防トレーニング
なんといったって、この予防トレーニングが一番たのしい、
しかしここに行くには手順がいるんだよね…
最後は鼻歌を歌いながら、フラフラと歩いて
「遊びせんとや生まれけん」なんてね…
そうなんだよねぇ…
いろんなことを知らなければ何もできないものねぇ…
修行は辛いなんてね…(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

友達が連れていってくれたの。
とっても素敵
愉しくて粋でスッカリお気に入り

この後
阿佐ヶ谷に帰って美人さんのいるスナックへ
久し振りに大声はりあげて、楽しいね、
誤嚥性肺炎の予防トレーニング
なんといったって、この予防トレーニングが一番たのしい、
しかしここに行くには手順がいるんだよね…
最後は鼻歌を歌いながら、フラフラと歩いて
「遊びせんとや生まれけん」なんてね…
そうなんだよねぇ…
いろんなことを知らなければ何もできないものねぇ…
修行は辛いなんてね…(笑い)
執筆者:gatokukubo
関連記事
どこかにエロスのニュアンスを感じさせる写真 なぜかそういう写真が僕は好きなのである
かつて僕の写真(沙漠)に詩を書いてくれ
「沙漠の木」というタイトルもつけてくれた詩人の高橋順子さんは
その本「写真・詩集 砂漠の木」(愛育社)の前書きに
「沙漠とエロスの世界…」という表現を使っていた
もしかしたら、
僕の潜在意識の中にそういうものがあるのかもね…
だって沙獏は風景そのものが
裸婦のオンパレードのように僕には見えたんだもの…(笑い)
しかし、
写真の中にそういう雰囲気が現れるということは、
それは褒め言葉だと僕は受け止めているのである(笑い)
スマホカメラを愉しむ 面白いね木の肌が作り出したアート 踊る少年
「カメラの街板橋」
そんなタイトルで、
写真家としての視点でエッセイをお願いしたいというメールが…
それを聞いてすぐに思いついたのがゼンザブロニカ
和製ハッセルブラッドと言われたカメラだった
僕が写真の学校に行った昭和40年頃に人気のカメラだったのを思い出した
後に僕はハッセルは使ったけれど、
ブロニカは使わなかったが、何か書けそう、
そんな気がしたので、引き受けることにした。
わからないとこは取材すればいいのだし…
締め切りは12月中旬なのでなんとかなる……
やっぱり、
チャンスがあればメディアには名前乗っけておかなければね…(笑い)