
友達が連れていってくれたの。
とっても素敵
愉しくて粋でスッカリお気に入り

この後
阿佐ヶ谷に帰って美人さんのいるスナックへ
久し振りに大声はりあげて、楽しいね、
誤嚥性肺炎の予防トレーニング
なんといったって、この予防トレーニングが一番たのしい、
しかしここに行くには手順がいるんだよね…
最後は鼻歌を歌いながら、フラフラと歩いて
「遊びせんとや生まれけん」なんてね…
そうなんだよねぇ…
いろんなことを知らなければ何もできないものねぇ…
修行は辛いなんてね…(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

友達が連れていってくれたの。
とっても素敵
愉しくて粋でスッカリお気に入り

この後
阿佐ヶ谷に帰って美人さんのいるスナックへ
久し振りに大声はりあげて、楽しいね、
誤嚥性肺炎の予防トレーニング
なんといったって、この予防トレーニングが一番たのしい、
しかしここに行くには手順がいるんだよね…
最後は鼻歌を歌いながら、フラフラと歩いて
「遊びせんとや生まれけん」なんてね…
そうなんだよねぇ…
いろんなことを知らなければ何もできないものねぇ…
修行は辛いなんてね…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分
ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ
そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった
ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…
エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
なぜか知らないけれど僕の場合は
そういう女性のところにいくと、
急にお喋りになって…
だから軽くてダメなの…
少し言葉を慎んでニヒルに行こうと思うんだけれど、
なぜか口がペラペラと…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 芙蓉とは顔立ちのいい女性 美人ということらしい
面白いね、言葉
意味を知るとまた、花のイメージが変わってくる
スマホカメラって、本当に楽しい
写真とは何も形を撮るものではない…
色を愉しみ 光を楽しみ、
リズムを楽しみ…
夢や希望や風や音や宇宙館…アトモスフィア…
そういうものをいろんな形で表現してもいいのではないかと
そんなことを思ってね…
こういうので写真集ができたら楽しいよね…
(豆しばさん これ読んでね さりげなく… あなたが頼りなんだから…笑い)
どこまでやれるか分からないけれど…
やって見よう
そう、
自由に…
もっと自由に…
写真という概念を破って…(笑い)
秋桜と書いてコスモスと読むのは、山口百恵さんが歌った、あの歌からなんだってねぇ
コスモスは確か、明治時代に日本に来た外来種
記憶では、ラグーザ玉
(ラグーザの奥さん、明治時代にイタリアで活躍した日本人画家)のために、日本に持ち込んだ、そんなような記事を書いた記憶がある。
コスモスの栽培が盛んになったのは、日露戦争以後
しかし、当時の乃木希典将軍は、
「この花が”弱々しい”という理由で大嫌いだった」というエピソードもその時に、確か紹介している。
そうだった、思い出した、媒体は確か、「マイオカヤマ」(山陽新聞出版部)というタウン誌だった。