
春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
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投稿日:

春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
執筆者:gatokukubo
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目に涼し
白芙蓉
夏の夕暮れ
一陣の風
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なんかいいよね
写真を見ながら こんなことして遊ぶの
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42歳の厄年本番で作った雑誌社、若かったねぇ…
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ワープロもっていたのは僕一人で、
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恐いもの知らず、よくやったよねぇ…
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後にその女性と、企画、制作の編集プロダクション
「サムシンングエルス」という会社を立ち上げるのだが、
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「校正頼まれてもたもたしていたら」
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仕事は、一人で廻していた、そんな感じだった…
いい会社だった。
まるでおもちゃ箱のような面白い会社だった。
ローライフレックスかローライコードか、思わず買っちゃった500円、
恰好いいよねぇ二眼レフ
これも名機中の名機(ドイツ)
二眼レフというのは、上のレンズで見て、下のレンズで撮るの。
遠くの物を撮る時には問題ないが、近くの物を撮る時は、上のレンズと下のレンズの距離があって、見た目と実際に写る範囲が違うからパララックスガイドに従って修正しなくてはいけないんだけれど、とても人気のカメラだった。
公園などで、インテリ風の人が、そしてなぜか、若い女性が首にぶら下げているのを見かけるたびに、
「今も人気カメラなんだな」とつい思ってしまう。
友達の所に持参して試食を
冷蔵庫に入れていた角煮と
サルサソースをフリーザーパックにいれて
お気に入りの墨の絵の全粒粉の粒麦パン(フランスパンみたいに長いの)を買って
中野のブロードウエイのマンションに持って行き
「美味しいと言ってね」(笑い)
そう言って試食してもらったのだけれど
「エーッ これ、爽やかとても美味しい…」と
そして
「これ、あなたが作ったの」
「料理人ですか」
「アッ イヤイヤ、単なる暇人 遊び人です…」
「いや、そんな風には思えない 普通の人ではないですよね…」
「アッ いや警備員です…」
すると友達が
「この人、
今皆にあげた写真集般若心経を作った作家さん」
そうい言って紹介してくれたの
で、ついでに、
「本 5冊注文して」と頼まれたの…(笑い)