
春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
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投稿日:

春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
執筆者:gatokukubo
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ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…
スマホカメラを愉しむ 凛として 雪解けいちげ そっと春 こういう雰囲気好きだな
うん
思うのは勝手…
相手がそれを受け入れるかどうかは別のことだから…(笑い)
知合いの女性が言っていた
「山本周五郎の描く女性は、
女から見ても理想の女性像、
現実にはあんな女性はいないと
私たちの間では…」と
女性からみても理想の女性像なら
普段
女性とは無縁の僕が
嗚呼と思うのは当たり前…(だよね)
でもね、
作品の中に出てくる女性は大概が
初めから武士の娘ではなく、
下働きをする女性なの
それが見初められて、
何軒かの武士の家の幼女となって、
見染められた人のところに嫁いでいくの
そう、
武士の家の家風、
教養、
立ち居振る舞い、
習い事などを身につけて…
武士の女房になるのは大変だったんだ…
僕が女なら絶対無理だな…
ハハハ…
大丈夫 仮の話にしても
君のようなぐうたらの人に声をかけてくれる人はいないから…(笑い)
昨日 夜、
ちょっとお腹が空いたので、
インスタントラーメンを買ったのはいいが、
電気ポットの電熱部分
どこに入れたのか分からなくて…
さっき
「とりあえずで入れた箱」の中を漁っていたらそこに…
お腹すくと、なかなか眠れないんだよんね(笑い)
イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で
朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど