
春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
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投稿日:

春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
執筆者:gatokukubo
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昔「会い屋」今度は「聞き屋」それにしても驚いたね、すでにやっている人がいるんだもの
「希望があれば、僕(ペガサス君)が話相手になりますよというのをやってみようかなと」
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「そりゃそうだよねぇ、相談事は大変だものね」
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目次 20世紀はやっぱり上手い 肌が違う 瑞々しさが違う、味が違う… 昨日スーパーで見つけてかったのだけれど、 慣れ親しいんだ味… 懐かしさと郷愁と…ノスタルジックな味が 甘くて、 ちょっぴり酸っぱい …
スマホカメラを愉しむ 枯葉(AutunnLeaves) マイルス・デイヴィスを聴きながら
朗読の面白さこの気づきも大切だった
それを教えてくれたのが
このところハマっている
「癒しの朗読 山本周五郎」の読み手
アリアさんだった。
ゆったりと落ち着いた声でリズムがよく、
丁寧にゆったりと読む
その朗読は心にズーと入ってきて、
まるで映画を見ているように映像が脳裏に浮んでくるいのである。
そして
この朗読を何回も何回も聴いていると
一回目よりは2回目
さらに3回目と回数が増えるにしたがって
言葉と言葉の間の言葉
(本当はないもの)
が感じられるよになり、
さらに表の言葉ではない言葉
(作者は何をいいたかったのか)
というようなものが、
分るような気がしてくるのである
そう最初はストーリーの面白さに心奪われていたものが、
そういうことが分ってくると、益々楽しくなってきてね…
「そうか 道とはこういうことなのか」
というのを教えられた
そんな気がしたのである…
これは凄い発見
そう思った…
この落ち葉(写真)も多分、
おそらく
普通では撮らなかったと思う
しかし、
僕の脳裏には表面の世界とは違うものが見えていて、
その声に従って撮ったのがこの写真
いいか悪いかはわからないが、
サムシンエルス
(もう一つの発見)
の意味がようやく分かってきた
そんな気がしているのである
スマホカメラを愉しむ 坂道を少し上った家の庭 風受け躍るタチアオイ その姿
俳句風にと思ったが、
俳句は文字数が少なくて 僕にはちょっと難しい
でもでもでも、
こういう遊びしてると本当に楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
散歩して、
撮って書いて
ワヤでも楽しい人生日記
コンテンポラリフォトグラフィー、懐かしいね、今から50年位前か
時代的にはベトナム戦争があって、反戦歌、フォークソングが流行していた頃だった
映画でも、ヌーベルバーグという、フランスで始まった映画運動(新しい波)、例えば35ミリのアリフレックスを手持ちで廻すとかね、写真のコンテンポラリーフオトグラフィーと同じような表現手法が流行していたの。
面白い時代だったねぇ、
若かったし、熱かったし、よく行く喫茶店なんかで、しょっちゅう芸術談義してたよ…
あの雰囲気、好きだったな…