
春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
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投稿日:

春の妖精 クリスマスローズ
冷たい風に身を震わせながら咲く、君の姿が愛おしい
冬の華 春の妖精 クリスマスローズ爽やかに…
買い物の途中で…
散歩の途中で、
季節を教えてくれる花の姿が愛おしい…

おお そうか…
ちょっとしたこの瞬間が、なんとも楽しい…
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 姉さんかぶりの踊り子草 手ぬぐいを頭にかぶり踊る草
昨日、
スマホ(アンドロイド)電池切れで、充電できなくなってしまって…
電源スイッチの長押し、
音量のボタンとスイッチの同時長押し
何をやっても反応なし
とりあえず、
シムを古いスマホに差し替えて、電話だけは使えるようにして、
壊れた?スマホをコンピュータにつないでみたら、
ピピと反応して、
なんと、充電でえきるようになったのである。
なぜにというのは、今だに分かってないが、救われた
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「あけましておめでとうございます。本年もご指導よろしくお願い申し上げます」久保雅督
寿司と言えば森の石松だよねぇ
「食いねぇ食いねぇ、寿司を食いねぇ」
あれ
いつ頃の話
ついでに調べると
この話は
虎造の十八番の一つ
「石松三十石舟」の中で語られる台詞(もの語り)
石松が、
たまたま舟に乗り合わせて客に、
次郎長一家の中で、
有名なのは誰かというのを語る場面で、
旅人に石松の名と噂を思い出させようというシーン
サビのところで、
「あんた江戸っ子だってねぇ」
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そう言いながら、
「有名なの、誰か一人抜けちゃーいませんかと」
促すあの台詞…
あれは
虎造の創作だから、
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アマゾンをモーターボートで走るなんて、
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写真を見ながら、そんなことを思いだしていた