essei flower photo

写真を愉しむ洋ラン シェードエビデンドラム 可愛いね 人形劇をみているよう

投稿日:

どこに行こうか
そうだなぁ
天気はいいし、
こうしているだけで楽しい
ウキウキするねぇ
ゆっくりこうして飛んでれば
それだけで気持ちがいい
そんな会話が聞こえてきそう
僕はこの花に、ハピネスちゃんという名前をつけたのだけれど…
どうだろうか

転んじゃった

昨日、道路の凸凹に足を撮られて
アッ思ったら、ネズミ色した道路が目の前に
それでも体をちょっと捻ったんだね
左目下の方骨がかすかに痛い
左手の一指し指の関節(上側)が切れてポタポタと血が、でもすぐ止まった
眼鏡も無事
その程度の怪我ですんで幸いだっら。
やっぱり足、衰えているbbだんr

「大丈夫」
かけよってきて声をくれたのは、ランドセルをしょった男の子だった

「ありがとう」
優しいね、
声をもらって、嬉しかった
気をつけなければ、だよね…

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

バラは沢山の表情を持っている。どの表情を引き出すかが、バラの花の撮影の面白さと僕は思ったの

バラ、上品なポートレートだけが写真ではない
思うに、多くの人が撮っているのは、上品なバラ、楚々として、こんなポーズとってみましたというのが、多いんだけど、本当の魅力は別のところにあると、僕は思ったの。
で、何年か前からそれを意識するようになったんだけど、
ある女性、否何人かの女性が言った
「あなたのバラって、ちょっとエロチック」て…
だって、それ狙って撮ってるんだものね
(大きな声では言えないけれど)
どこのホテルだったかな、そういう写真集が沢山あって、外国の写真家の作品だたけれど、大胆にそれというのがあって、分厚い大判の写真集だったけど、

「これが写真だと」見とれてしまったの。

スマホカメラを楽しむ オオイタヤメイゲツ カエデ科の花らしい

好奇心、これやっぱり大事だね…
つくづくそう思わされた、
素敵な女性(ひと)だった…
で、
その時
たまたま持っていたフォトブック
「そら空宇宙」
(感じる心を育むために)
をお見せすると
「これいい 私買うわ」と
しかし慌てて
「アッイヤ、
これもう無くて、
今、
写真集般若心経と同じような形の本を作っている最中なんです…」
そういうと、
「出来たら教えてね、予約しとくわ」と
嬉しいねぇ…
で、
豆しばさんにその旨電話したら
「校正刷り上がってきたんだけど、
ちょっと直したいところがあって、
だからもう少しかかると…」
完成が楽しみだなな

スマホカメラを愉しむ 薔薇かやっぱり美しい 薔薇 もういいやと思いながら、美しい薔薇に遭遇すると つい撮ってしまう

コーヒーを飲みながら、
撮ってきた写真をモニターに写して眺めるの
とても楽しい…

スマホカメラを愉しむ 陰影礼賛 影を活かしてシュールを楽しむ

面白いね、心って…
まさにまさにまさに宇宙の渚にいるような…そんな感じを受けているのである…
人に会えば、いろんなことを教えてくれる、それが楽し

可愛いね、残り雪で遊ぶ子供、つい撮っていいですかと

「よし、今年はカメラを持たないで、スマホで撮ろう…」
「アッと思ったものはなんでも撮る、シャッターを押さなければ写真は写らないし、写真がなければ物語りもかけない…」
反対に写真さえあれば、エッセイでも詩(感じた心の言葉)でも戯曲や短編の挿絵にもつかえるから、撮り貯めてておかなければならないのな…

知合いのアーチストとのコラボ、いいねこれ
知合いに、自分で作った(創った)戯曲や短編を紙芝居のようにして朗読として聞かせるサービス(対面朗読)をしている女性がいるので、僕も作品をつくって、それを朗読で演じてもらおうと思ってるの(笑い)
知合いにギターリストがいて、地域でいろんな人とコラボしているいる人がいるので、その人にギターを弾いてもらい、僕が撮って書いた作品を、その朗読パフォーマーの女性に演じてもらうというのはどうだろうか…