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思いつき料理を愉しむ オムレツ得意料理なんだけど 最後の最後で失敗 

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整形後で考えると、もっと形を崩して盛り付けた方がよかったかと

失敗したという思いがあるから、
直すことばかり考えていた。
よしこれからは失敗したら
それを活かすこよにしよう
そうすれば失敗という言葉はなくなるから…(笑い)
そう、
セーターだって、
肘の処が薄くなって破れたら、
あえて目立つようなパッチワークをすれば、
それはファッションだものね…
靴下だってたまに、
右と左 違うのを履いている人いるが、
お洒落に見えるもの…
だから、
崩れたたまご焼き
形を整えようとしないで、
もっとグシャグシャにして、
添え物を考えれば
それはそれで面白ものができたかもね…
思いつき料理はそれが楽しいのに、
時に普通の感覚になってしまう…
普通じゃだめなんだよね本当は…
ハハハ…
そうでなければ僕ではなくなるから…
そう

僕はちょっといかれてるから僕なの?…

だって、
「茶とあん」(阿佐ヶ谷の和カフェ)で話ていると
「普通のガトクさんでは面白くない」と、
言われるし…
実言うと、
それまで僕は
極めて普通の人と思って生きていたのに、
いろんな人からそう言われて
「やっぱり可笑しいのか」と
で、
「よしそれならそれでいこう」と
意識して最近は…
そい言うと
「意識しなくてもそのままでいいのよ」なんて…
なんせ、
平気でズバっといいにくいことを平気で言って来る人たちばかりなんだから…
でも
それが楽しくて
その刺激を求めて行くんだけどね……
ここのママさん
僕と同郷の人で、
僕よりずっと若いんだけど、
言ってることが、
僕より内容的に上からくるので、
僕はあえて“お姉さん”と言っているの、
そうしたら、
時々そこを手伝っている女性も、
顔は可愛いのに思っていることをズゲっいう人で、
最近では常にいじられているんだけれど、
僕っていじられやすいタイプなのかなぁ…
★★★
オムレツから
なんだか変な方向に話が言ってしまった…
ハハハ…
何書いてたんだっけ…
そうだ、
アレンジね…
そうそうこれを知ると、
とっても便利がいいの、
原稿もしかり、
人生もしかり、
生き方もしかり…
ある結果が見えたら、
いかにしてそれを活かすかを考えれば、
おおよその失敗は活かせる…
それがいいたかったの…
そうすれば生きるのが楽しくなるじゃんねぇ…
ハッハ…


失敗したたまご焼きから教わる
楽しくいきる知恵なんてね…
今日も愉し
明日も愉し
なんだか今日は凄い発見をしたみたい…

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