
光がつくり出した世界なのだけれど…
その時その瞬間でしか感じられない非日常の感覚
こういうのに出くわすと、心が躍るんだよね…
美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れない
美しい君のほほ笑みを…
写真本当に愉しい
僕は花と対話しているもりなんだけど、
もしかしたらこれは、自分の心との対話なのかな…
でも僕、こういう世界で遊ぶのとても好きなの
気狂いピエロ…
いいね、大好き…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

光がつくり出した世界なのだけれど…
その時その瞬間でしか感じられない非日常の感覚
こういうのに出くわすと、心が躍るんだよね…
美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れない
美しい君のほほ笑みを…
写真本当に愉しい
僕は花と対話しているもりなんだけど、
もしかしたらこれは、自分の心との対話なのかな…
でも僕、こういう世界で遊ぶのとても好きなの
気狂いピエロ…
いいね、大好き…
執筆者:gatokukubo
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ブログで儲けるのは、病院のベッドの上でも稼ごうという魂胆
高齢でも、僕まだまだ元気だし、日銭稼ぎの警備の仕事も、行けば、それなりに楽しいこともあるし…だから、自分の意志で、「よし、今日はブログで稼ぐぞ」というのができるようにというのを思いながら、
今はブログ「撮って書いて」を楽しんでいるのである。
植物園に行った目的ね
それは
世界で一番大きな花と言われる
「ショクダイオオコンニャク」の花が咲くという情報が入ってきたから…
でも、まだだだった。
今日か明日かだね…残念
その帰りに
イベント広場を覗いたのだけれど、
ここ結構好きなのである
萌える緑 なんとなくそんな雰囲気なんだけど そんな言葉(表現)あるのかなぁ
「萌える」
元々、植物が芽を出すという意味で
草花や木などが芽吹くことを指すのだそう。
「日常会話ではあまり使われず、
小説や詩歌、
時候の挨拶などに用いられる文語です」と。
これもハッキリとは分らないが
「萌える緑」
いいのではないの
なんとなく…
そんなイメージの写真
僕はそのように思ったのだけど
どうだろうか