
光がつくり出した世界なのだけれど…
その時その瞬間でしか感じられない非日常の感覚
こういうのに出くわすと、心が躍るんだよね…
美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れない
美しい君のほほ笑みを…
写真本当に愉しい
僕は花と対話しているもりなんだけど、
もしかしたらこれは、自分の心との対話なのかな…
でも僕、こういう世界で遊ぶのとても好きなの
気狂いピエロ…
いいね、大好き…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

光がつくり出した世界なのだけれど…
その時その瞬間でしか感じられない非日常の感覚
こういうのに出くわすと、心が躍るんだよね…
美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れない
美しい君のほほ笑みを…
写真本当に愉しい
僕は花と対話しているもりなんだけど、
もしかしたらこれは、自分の心との対話なのかな…
でも僕、こういう世界で遊ぶのとても好きなの
気狂いピエロ…
いいね、大好き…
執筆者:gatokukubo
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「ねぇねぇ次はみどりの里だって、公園みたいだね、降りようか」
そう言っておりたのだが、
公園らしきものは何もない
道行く人に
「みどりの里ってどこですか」と尋ねると
「あれです。あの老人ホームです」
公園かと思ったら老人ホーム 二人とも高齢者
笑いが止まらなくなってしまった。
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 朝暘を浴びてピンクに染まる富士 そこに満月が
休日、山本周五郎「アリアさんの癒しの朗読」聴きながら
フイルムを見ながら
「ああ、これ…」
「そうだそうだ そうだった…」
そんなことをブツブツいいながら…
そんなことをしてうると、
アッという間にに時間が経って
「ああ、買い物に行かなきゃ…」
なんてやっていると、時間が幾らあっても足りないの…
でも、そうしている時が本当に楽しいの、
カメラを愉しむ 踊るメリーゴーランド、僕も昨日はツイスト踊りまくって今日は腰が痛い
「だって、俺、一回行っただけだよ」
「でも、あの時撮った写真、皆の記憶の中に残っていて…」
そう言われれば悪い気はしない…
ビールやハイボールを飲みながら、
囲炉裏で鮎を焼いたりして…
スマホカメラを愉しむ この形、この色彩、この雰囲気、なんとなく心に惹かれるものがある
「神…仏… そんなもの…」と普段は否定しながら、
観音様の姿 形 その雰囲気を愛しており、
花の中に般若心経の宇宙を見出し、
それに感じたことを素直に書いて
「写真集般若心経」(豆しば書房編集 電子書籍ペーパーバックAmazonで販売)を出したりと、
極めて矛盾したデタラメな生活をしているのだが、
花の写真を撮ったりしている時に、
写真のような姿、形 雰囲気出会うと、
つい心惹かれて
感じ入ってしまうのは、一体 何なんだろうか…
写真を愉しむ 古いフイルムから サンフランシスコのケーブルカー
ゴールデンゲートブリッジをバスで渡る時、のエピソード
窓の外から初老の男性が、
「ここは何もないところだけれど、せめて美味しい寿司位 食べていってくれ」
そう言って声をかけてきたのたの
笑っちゃうよね、日本人に向かって…