essei flower

写真を愉しむ なんとも可愛い白絹姫 その容姿

投稿日:

美しいとか可愛いとか、若い女性がよく使うが、美しさの基準とか可愛さの帰順というのは何かあるのだろうか…
そんなものは在りはしないよね、
それはあくまでも主観ん
「私はそう思った」ということに過ぎないのだが、

一人の人がおおきな声で可愛いというと、それは、可愛いいものになってしまうのが、心理らしい
でも、どんな風に可愛いのかと、突っ込まれると、
答えられる人は案外すくないのである

だから、この写真んを見て可愛いと思ったのは、あくまでも僕の主観んなのだが、なんとなく優しさと愛情をもって大事に育てられた、そんな印象を僕は得たのである。
「花は色人は心」
これは堀口大学さんんが残した有名な言葉らしい
さすがと感心させられる
だって、無駄がなくてすっきりしてドーンと来るもの…

こういうのがすっといえるといいよね…

-essei, flower

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

望遠レンズを愉しむ いろ色と彩が重なる春楽し

お腹が空いたらおにぎり食べて
のどかな一日をこうして過ごす
楽しいねぇ…
贅沢だねぇ…
鳥がないている…
風の音が聞こえる
花から香水のような香りが漂ってくる
蝶々が
蜂が
いろんな虫がこの中で生活しているの…

宇宙って本当に素晴らしい…

写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので

先週 ちょと疲れたから、今日は休みをもらたの
いい会社だよね、
こういうところでないと、僕は務まらないのである

スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔

かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…

スマホカメラを愉しむ フェンスの向こうに雛菊の花 

楽しいねスマホカメラ
一人遊びには都合がとてもい

スマホカメラを愉しむ 初夏の風眩しく光るあかい花

初夏の風眩しく光るあかい花 雅督