
パンタナル
よく行ったよねぇ
ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ
パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで
一番近いところでで約600キロ
僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。
で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである
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パンタナル
よく行ったよねぇ
ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ
パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで
一番近いところでで約600キロ
僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。
で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 土の道 緑の景色 白い花 たったそれだけなのに 心揺さぶるのは何
かつての日本は こんな風景だった
僕ら団塊世代の子供の頃の日本はこんな風景で
田んぼには
レンゲの赤い花咲
一面を埋め尽くしていた
そんな風景が
村のあっちこっちで見られた…
スマホカメラを愉しむ まるで太陽の子ダリア 燦々と輝く その姿
太陽の子ダリア
燦々と輝いて微笑むその姿が美しい
スマホカメラを愉しむ 春は楽しい どこに向けても、それなりの絵にしてくれるから
色がいい
形がいい
あら可愛い…
そんな
オヤ マー ヘーを感じたら
スマフォカメラでカシャンと撮れば、ちゃんと絵にしてくれるのだから、
本当に便利…
スマホカメラって、本当に楽しい…
ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花
この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。
貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。
ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。
スマホカメラを愉しむ ヘクソカズラ 名前は変だけど 花嫌われている雑草
花と雑草
その違いが僕にはよくわからないのだけれど、
花よりもキレイな
そして
花よりも可愛い雑草の花たくさんあるよね…
雑草のように逞しく生きてきた僕にとっては、
こういう花こそ応援したくなるのである
スマホカメラって本当に楽しい
写真を撮らなければ
こういう知識も身につかないものね