
パンタナル
よく行ったよねぇ
ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ
パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで
一番近いところでで約600キロ
僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。
で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

パンタナル
よく行ったよねぇ
ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ
パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで
一番近いところでで約600キロ
僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。
で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ
コンピュータの仕様が変わると本当に大変
ヨドバシに行って直してもらわなければなのである
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 高原を吹き抜ける風 イワタバコの花 爽やかに微笑みて 踊る姿についみとれ
高原には独特の風が吹く
ヒンヤリ冷たく爽やかに
その風を受けて咲く花の姿が微笑ましい
こういう処に立っていると、
なんだか心が洗われているようで…
たまには日常を離れて
こういうところで寛ぐのもいいよね
スマホカメラって本当に楽しい
与えられた時間を
楽しく有意義に過ごさなければだよね…
そう
たった一度の人生だから…
ホタルブクロの
花を見て
思い出す
ありし日の叔母の笑顔
が懐かしい
七五調で
頭揃えで描けば
なんとなく
そんな雰囲気になってくる(笑い)から面白い…
齢をとらなきゃ、
こんなデタラメ
表にだせないよね(笑い)…
昔の流行り言葉でいえば
「なんちゃって風流人」
いいねぇ…
干し鱈と葱とピーマン シメジ入り 思いつき料理 イメージではピッタリと思ったんだけど…
アッそうだ、
せっかくだからか書いておこう
シシャモという魚があるよね、
何回か僕は魚井さんに
「シシャモ」
何箱ももらったことがあるのだけれど、
それは見事なものだった。
大きさもぴっちりそろって、
魚の光り方が違う
大きさ太さが違う
それをフライパンでちょっと焼いて食べるのだけれど
「なんだこれ」
という程に美味いの
子がぎっしり入っていて、
その感触はまるでケーキ
以来
普通のシシャモは全く食べてないの
それ程美味い物だった
それもそのはず
魚井さんは「シシャモ大使」と呼ばれる人だったのだから…
本当に本当に本当に色んな人と出会った…
そういう意味では、恵まれていたんだね…
スマホカメラを愉しむ 君は宇宙人さんですかと尋ねたけれど、何も答えてくれなかった
しい。
写真は本当に愉しい
気になったもの、こうしてなんでも撮っておけるんだもの
写真はちょっとブレているんだけど、それが却って雰囲気をだしてくれたみたい(笑い)