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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にできたお花畑 中国内モンゴルクブチ沙漠

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沙漠緑化運動はここから始まったの

僕は、ここに ポプラの木が100万本植えられた時に
「行ってくれ」と言われて…
 そしてその時に撮った写真(沙漠の印象)と、
後に
出版が決まってから、もう一度訪れて「沙漠の木」という
写真詩集(詩高橋順子 愛育社)を出版したの
その出版記念パーティーには、石津謙介氏(服飾デザイナー)も来てくれて…
それが 僕が初めて出した「写真集」だったので、忘れられない
場所なのである。
懐かしいねぇ…
沙漠にできた湖のことをオアシスというが、
広大な大地にパァーと広がるお花畑もまたオアシスと
僕は思ったのだった
この本をきっかけにして、
写真に一文をつける楽しさを知ったの
ついこの前のこと思っていたが、
それからもう20年も経っているのだ…
写真はいいねぇ…

写真さえあれば、思いでがこうして いつでも甦ってくるのだから…

-discover, essei, flower, photo

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バスの中にタブレット(7インチ)を忘れたの
それで無駄な時間を随分使って…
アホだね全く…(笑い)

説明すると、
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笹塚駅前というアナウンスを聞いて慌てて降りてしばらくして
「アレ手に持っていた袋がない」と気づいて、
バス停のところに走って引き返し、
そこにあった交番に飛び込んで
「ついさっき、ここのバス停で降りたんだけどタブレットを忘れたの」
そう言うと
お巡りさん
「都営ですか京王ですか、
このルート二つの会社のバスが走ってるんですよ」
「イヤーそこまではちょっと」
すると別のお巡りさんが走ってバス停に行き
「アッこれだな
15時15分笹塚」
そういって
「都営ですね
電話番号読み上げますから打ってください」
読んでもらいながらポンポンと
電話はすぐにつながった
で、
内容を説明すると、
「確認して電話します」と
こうなると、
もう風呂どころではない
近くの喫茶店に飛び込んで待機していると
電話が来て
「忘れものありました」
そう言ってから
「ただこのバス、
杉並車庫に帰るのが17時30分なのでそれ以降20時までに杉並車庫の方に来て下さい」と。

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杉並車庫前という停留所で下車したのだが、
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