essei flower photo 未分類

写真を愉しむ これはアスター 一般的にアスターは菊のことなんだけど僕の頭の中では アスターはアスター 菊ではないのだ。理屈はどうあれ、これは感性の問題だ

投稿日:

調べてみると、この花は蝦夷菊というのだそう
華やかな花だね、孔雀みたい
美しいけれど、僕の頭の中にある菊のイメージとは違うのである。
アスター
そう言ってすぐピンとくるのは「銀座アスター」
ラーメンと餃子を食べに時々いくけど、美味しいの、
でも、ちょっと値段が高いから…(笑い)
なんか、とんでもない方に話が行ってるけど…
まぁいいか、何かを書かなけれという目的があるわけではないし…(笑い) 
アスターとはギリシャ語・ラテン語で星を意味するのだそう。

菊科シオン属の草花らしい…
そんなこと言われてもさっぱりわからないよね…
だって、僕なんか、美しいから撮ってるだけだもの、
だから花の名前なんか、どうでもいいんだけどね、
この花を菊ととらえると、ちょっと違和感があって…(笑い)
何を言ってるのか、分からなくなってしまった、
今日は止めとこう
いいね、自由人…
なんでも許されるのだから…(笑い)

 

-essei, flower, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

コンテンポラリフォトグラフィー、懐かしいね、今から50年位前か

時代的にはベトナム戦争があって、反戦歌、フォークソングが流行していた頃だった
映画でも、ヌーベルバーグという、フランスで始まった映画運動(新しい波)、例えば35ミリのアリフレックスを手持ちで廻すとかね、写真のコンテンポラリーフオトグラフィーと同じような表現手法が流行していたの。
面白い時代だったねぇ、
若かったし、熱かったし、よく行く喫茶店なんかで、しょっちゅう芸術談義してたよ…
あの雰囲気、好きだったな…

スマホカメラを愉しむ 一人でもお正月 久々の腕まくり これが僕の像にセット

一人でも
祝う心は消えもせず
皿に咲かせる
ささやかな花

スマホカメラを愉しむ 芙蓉花 神秘の世界を覗いてみれば そこにはなんと仏様

片方で神、仏、そんなんものと否定しながら、
片方で、花の中の仏性を見ているという矛盾
そんな矛盾を同時に持っている僕なのだけど、
その考え方は好きなのである。

スマホカメラを愉しむ 畳に急須の風情を楽しむ

今や 思い出は記憶の中だけになってしまったのだが、
あっぱり懐かしい故郷も家

ガンダーラ、なんとなくそんな感じ、いいね、ガンダーラ、行きたい

ヘー仏像には西洋の神も入っているのだ、だから美形なんだ
ガンダーラ美術が最盛期を迎えるのは、紀元後1~5世紀
西洋からの文明とインドで生まれた仏教が出会い、仏像が生まれ、
その中で西洋の神々や意匠がガンダーラ仏教美術の中に取り込まれたと。
そうか、仏像というのは、西洋の神も入ってるんだ…

ヘー、やっぱり調べるって、大切だよね。
なんだか心がワクワクしてきた。
よし、パスポートを取ろう

広告