
粋だね
職人の遊びどころ 腕の見せどころ
つい撮らされてしまった
こういう風景に出会いと、本当に楽しい…

この心意気をどうやって表現しよかなんてね…
それを考えるのが、楽しいの…
心を通わせろ、
被写体と語り合え心と心で…
酒を呑みながら先輩がよく言っていた言葉…
今頃ようたくなんてね…
写真は簡単だけど、奥が深い…
だから楽しいと僕は思っているのだ
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

粋だね
職人の遊びどころ 腕の見せどころ
つい撮らされてしまった
こういう風景に出会いと、本当に楽しい…

この心意気をどうやって表現しよかなんてね…
それを考えるのが、楽しいの…
心を通わせろ、
被写体と語り合え心と心で…
酒を呑みながら先輩がよく言っていた言葉…
今頃ようたくなんてね…
写真は簡単だけど、奥が深い…
だから楽しいと僕は思っているのだ
執筆者:gatokukubo
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外気がヒンヤリしてきたと感じたら セミの鳴き声がピタリと止んだ。いったい誰がキューを出したのか
写真(アップしたセミの抜け殻)
なんてことはない自然の風景
しかも過ぎ去った日々を象徴している写真なんだけど
じっと眺めていると
なにかを感じさせてくれるから面白いね…
齢をとり、
いろんな経験をしてこなければ、
そういう思いにはなかなかなれないのかも知れないね…
そういう意味では今こそ(高齢になって何かが感じられるようになった今ということ)
旬
おおいに秋を楽しまなければ…ね
取材すれば情報を整理して原稿にしなければならない
依頼された記事は、
思いつきでだらだらというわけにはいかないのだ、
そして取材と原稿の間には、
深くて暗い河があるの、
そこに、どういう橋をかけるかが大切なのである。
三寒四温の暖かい日、コンデジのズームを超望遠にして撮影 多分、ハクモクレンの蕾だと思う
簡単に言えば三寒四温とは、
西から東に低気圧が流れていくため、
温かい空気と冷たい空気が交互にやってきて起こる現象ということらしい
アー疲れた(笑い)
ついでながら、
三寒四温は春の季語ではなくて冬の季語なのだそう。
そりゃそうだよね、
三寒四温を繰り返して春になっていくのだから…
それにしても昔の人は凄いね
最近の新語とは全然違う…
そう言えば、
最近は、イケメンの反対、
ダサい男のことヌマというらしい
説明を聞くと
「池」と「沼」というこたえが…
思わず笑ってしまった