discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 梅づけの爽やかな味に頬ゆるむ

投稿日:

目次

梅漬け

干せば梅干し、
これは干す手前の梅
僕はこれが好きなの
皮を破ると、中からシュワーと、
フルーティーでちょっと酸っぱくて…
僕はこの上に、鰹節をちょっと乗せ、
お醤油をちょっとだけ垂らして、
熱々のご飯の上に乗せて食べるんだけど、
とっても美味しいの、
昨日、知り合いが
「ラッキョウと、あなたの言っていた梅づけがあるんだけど食べる」
そう言って、電話くれて
頂いてきたの…

ウーンこれこの味 とっても美味しい

早速ご飯をチーンしてね…
ラッキョウも美味しんだけど、
一度に書くともったいないから、
それはまた日にちを変えて…(笑い)

一膳のご飯だったら、僕は、他に何もいらない
フルーティーな梅の果汁と鰹節、醤油の味…
そして熱々のご飯の甘き味…
いいねぇ、抜群のバランス…
最高だね、
「無くなったらまだあるから」と言っていたから
思い切って食べられる…(笑い)
でもこれ、
長持ちしないから、食べられるのは今の時期だけ

山椒の葉の佃煮、
蕗の佃煮(キャラブキ)
葉唐辛子
梅漬け
ラッキョウ
とんぶり
僕にとって、
これらのものは最高の珍味…
これを食べるとつい、
「日本人に生まれて良かったなぁ」と、
つい言ってしまうのである

 

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 山裾に山ゆりの花華やかに

山裾に山ゆりの花華やかに 雅督

スマホカメラで愉しむ 可愛いね落ち葉さんなんとなくメルヘン

メルヘンかぁ
憧れるね
「おじさん遊ぼうよ」
「君どこから来たの」
「分らない」
「時々ね、フワっと体が浮いてヒューと飛ばされるの」
「そうか風に運ばれてきたのか」
「でも今日は穏やかだし しばらくは大丈夫だね」
「風さんが来たら御免ねだけどね」
「よかよか じゃちょっと写真を撮ろう せっかく出会ったんだから」
「可愛くとってね」
「 そのままでいいそのままで」
「ホラ」
「ヘー これが私なの 可愛いい」
「そう とっても可愛い」
よし今日の575は
「可愛いね どこから来たの 落ち葉さん」と書いておこう

江戸川区の名所荒川ロックゲート この写真は貴重なの。だってこのアングルから撮っているのは、僕とどこかの新聞社のカメラマン二人だとて思うから

ロックゲート(閘門)は水位の違う二つの川を船が行き来することができるようにするためのもの
水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
最大高45m
江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川

これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
それにしても、
たまにこうしてデーター耕さなければ駄目だね
探せばお宝の写真いっぱいあるはずだから…

カワラナデシコとヤマトナデシコ何が違う

大和撫子と言えば、日本女性を褒める言葉として使われるが、それは明治以降のことで、それ以前は、男女関係なく「大和撫子」という言葉を使っていたらしい。
つまり、恋は盲目だから、美男、美女に関わらず、好きな人に対して
「あなたは大和撫子のよう」とか、そう言って、和歌(恋歌)のやり取りをしながら恋を昇華させていたらしい。
和歌とか短歌とか言えば、高尚に思えるが、調べてみれば、今いうところの、ラインとかツイッター
そういうと、なんだかズッコケそうになるが、そんなもんなんだよねきっと(笑い)

スマホカメラを愉しむ きれいだね、紅葉の美しき色 重なりて

昨日はね、
深大寺水神苑で、法要という名の食事会
姉と元カミと3人で…
深大寺にお参りして 植物園で紅葉を楽しみ13時から思い出話に花を咲かせて叔母を忍んで…
とても楽しかった…