discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ある秋の日に公園で見かけた物語り

投稿日:

目次

寄り添って、うっとりと…

幸せ感が漂っていたので、思わず撮っちゃった…
アッ イヤ…
撮ったんじゃな
くて撮らされたんだね…
家族なんだろうか…

寄り添ってウットリと…

いいねぇ…
もしかして、
僕の心の何処かに…
こういう雰囲気を…
そんな
ことを言うと、
今更何を言うかだよねぇ…

今日運びだした荷物の重量、450㎏

4人の人が来て約1時間
荷物なくなると、気分もスッキリしてとても気持ちがいい
ソファーも全部捨てたので、寝っ転がる場所がないので困ってしまった。
しかし引っ越すまではここに居なければならないのだから

久し振りに布団を敷いて…

フローリングに段ボールを敷き、
その上に布団を敷いて
久し振りに、
硬い床の上に寝たら、
腰、背中が伸びてとても気持ちがいい
後はあ業者を決めて荷物を運びこむだけ、
とは言え、
きっちりと一旦整理しなければならないので、
今日はSNS諦めたのだけど、
やっぱり気になって書いちゃった
習慣って本当に凄いね、
やらなければ落ち着かないのだから…

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カラスウリ 色づく木の葉 秋の雨

カラスウリ
色づく木の葉
秋の雨

改めてことわりを入れるけど、
これは決して俳句ではないからね…
そう
あくまで575だから…
だから季語とか、そういうのは無視だから…
ハハハ…
わざわざ言わなくても、
出鱈目は分かってるから…
まぁ、そうだけどね…

スマホカメラを愉しむ 気が付けば蝋梅の花真っ盛り 

昨日 
ある学校のフェンスのところにボケの花が咲いているのを見て
通りすがりの老夫婦が
「あら、あなた ボケの花がもう咲いているホラ」
「温かいからねぇ…」(ご主人)
「でも名前がよくないよねぇボケなんて…」(奥さん)
そんな会話をしながらしばらく花を楽しんでいたのが微笑ましかった

写真を愉しむ 目白飛ぶ まさにまさにのその瞬間 よく撮れたよね、偶然だけど

人生って、本当に楽しい
もしかしたら、
75年の人生の中で、今が一番充実しているのかもしればいなと、思ったりしているのである。
歳を撮ればとる程に、日々の営みが楽しくなってくる
今は欲も得もないから、
誰とでもすぐに友達になれるし…
これこそ旬と、僕は思っているのである…

写真を愉しむ カサブランンカ この花を見ると思いだす 映画カサブランカ

写真は、いろんな思いでをつれてきてくれる
本当に楽しい

ちょっとお茶目な秋の印象

太陽と青い空と透き通空気と、赤い葉っぱと枯れた葉っぱのコラボレーションで造られた風景、印象的秋の造形…
風に吹かれてゆれる葉っぱ、なんとなく、どことなく、リズムがあって、ちょっとセンチで…
風景を見ながら、そんなことを感じてとったんだねきっと(笑い)
言い換えれば、この風景が、この日の僕の心のビジュアル、秋の印象を素直に楽しみながら撮ったんだねきっと(笑い)
中原中也風に言えば
「汚れっちまった心…」と思っていたけれど、まだまだ純粋な心も残っていたんだ…(笑い)
この写真には、まだまだ若さがある…
そんな僕の内面(内実)を引きずりだしてくれた風景だった…