discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ただ一緒にいればいい

投稿日:

目次

肌にちょっと寒い風がそう思わせるのか…

強がって生きてきたけれど、本当は淋しんだねキット…
だから…
枯れはさえも、そんな風に見えてしまうんだね
しかし…

そんな風に思っても、一緒に居てくれる人なんて、ハハハだよね

でもでもでも、
スマホをもって、
ああと思いながら、シャッター切るのも愉しいよね…
過去のいろんなシーンを思い出しながら…

なんとなんとなんと、お湯さえも沸かせられないなんて…

昨日 夜、
ちょっとお腹が空いたので、
インスタントラーメンを買ったのはいいが、
電気ポットの電熱部分
どこに入れたのか分からなくて…
さっき
「とりあえずで入れた箱」の中を漁っていたらそこに…
お腹すくと、なかなか眠れないんだよんね(笑い)

僕の今いるマンションはオール電化だからガスは使えないの

そして、電熱機は、
すぐに消えないので危ないから、切断してもらっているから、あるものがないと、
インスタントラーメンすら食べられないのである(笑い)
それにしても、
何かしようとしてアレーと思うことがあまりにも多すぎるのは、やっぱり齢のせいか…
しかし今では そんな探し物さえ、愉しみになってしまった…(笑い)
へんな奴…
自分でもそう思う(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 茶室 ここには特別な文化がある 特別な宇宙 特別な世界 削ぎ落とすことの美しさ

「写真は引き算」
恩師 石津良介先生に、繰り返し言われた言葉だ。
余分なものは削ぎ落とせ。
そのぎりぎりのところで組み立てるコンポジション

スマホカメラを愉しむ 曼丸に膨羽して 寒さに堪える水鳥 その姿

写真を撮っていると、いろんなことを教えられる。
撮って書くって本当に大事なことだよね。
SNS 本当に楽しい。

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの雨季は水の中 

乾季のパンタナル 見てみたかったが…
おいそれと行けるところではない…
写真詩集「野生の大自然パンタナール)(愛育社)
これが出せただけでも良しとしなければね…
写真って本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園が面白い

出版のハードルが高いのは、
制作費 印刷費が高い(一冊作っても100万単位かかる)からなのだが、
Kindleの場合は、
自分でやればただで出せるの
これは、嬉しい
やっぱり写真撮ると
形として残したいものね…
高齢になって 
そんな遊びができるなんて本当に幸せ
そのためにこうして毎日写真をアップして雑文を書いているのだが、
SNSのいいね、
モチベーションアップには、最高なのである(笑い)

スマホカメラで愉しむ秋の風景

ハウツーではなくて
そういう楽しさが伝えられる本が一冊できたらいいな
そう思ってやっているんだけれえど、
もっかのところはそのプロセス楽しんでいるのに過ぎないのだけれど、
スマホでも十分に遊ばせてくれる
写真って本当に楽しいね、
だって写真って
つまるところ
自分の心象風景だものね…
そう
写真はやっぱり心で感じないものは写せないから…

広告