
この姿
なんか卓越した人の後ろ姿を見ているような
そんな気がする
そう、
堂々として、人生の荒波をかいくぐってきた男の
背中

なんとなく憧れるね、こういう雰囲気…
写真を見ながら、そんなことを思ってしまった
写真を撮っていると、
人生に対して、いろんなことを気づかせてくれるの
そうか、
覚悟とはそういうことかなんてね…
そういうのに出会った時は、本当に楽しい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

この姿
なんか卓越した人の後ろ姿を見ているような
そんな気がする
そう、
堂々として、人生の荒波をかいくぐってきた男の
背中

なんとなく憧れるね、こういう雰囲気…
写真を見ながら、そんなことを思ってしまった
写真を撮っていると、
人生に対して、いろんなことを気づかせてくれるの
そうか、
覚悟とはそういうことかなんてね…
そういうのに出会った時は、本当に楽しい…
執筆者:gatokukubo
関連記事
3月26日(日曜日)
阿佐ヶ谷の「茶とあん」でする写真教室
10人枠が昨日満席となったのだそうだけど、
ありがとうございます
その教室で
レンズの効果を喋るのにいいかなと思って、
それで昨日…(笑い)
先月の終わり頃
写真教室引き受けたのはいいが
果たして集客できるのかなと心配してたのだけれど
満席ほっと胸を…
これ
「一念三千」
だからできたんだね…(笑い)
富士山には、「カイ(甲斐)でみるよりスルガ(駿河)いい」という言葉があるんだけれど、これは、駿河方面から見た富士山。
真ん中が窪んでいるのですぐ分る。
この窪みは、宝永大噴火の時にできたものらしい。
宝永大噴火(ほうえいだいふんか)は、江戸時代中期の1707年(宝永4年)に起きた富士山の噴火で、富士山の噴火としては最も新しいものでとか。