discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 初めてみた、お風呂棟のあるアパート

投稿日:

路上観察面白いねぇ
赤瀬川源平氏 藤森照信氏荒俣宏氏 杉浦日向子らが「路上観察学入門」(筑摩書房)の出版を

記念した記者発表に合わせて1986年に結成された学会 
この本を読んで、僕も感化されて時々やってるんだけど、今はスマホで簡単に撮れるので、とっても楽しいもの

僕がコレクションしているのは、「おや」「マー」「ヘー」という珍しいもの
散歩にはやっぱり 何か目的がいるんだよね…
今日 明日、ポカぽかのいい天気なのに、
先日撮った写真の整理と、月曜日のインタビューの準備、
先日インタビューした記事の作成なそで、籠り人、
暇人なのに忙しいのだ、
だが、それがまた楽しいのである…(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 金柑に朝陽があたり黄金色

昨日知り合いの女性が
「ハイ」
そういって、ヴィトンの真赤なエピのビンテージの財布をくれたの
それにスマホを入れると、ピッタリで、
ちょっと細工をしてスマホケースにしたんだけど、
とてもいい感じ
スッカリお気に入りに…
楽しいね人生…(笑い)

スマホで撮影、クササンタンカ、リズムがあっていいよね、楽しそう

撮影する時意識していることは…
意識しているのは常に宇宙観(感)、アナザーワールド、物語が感じられる写真…そう、もうひとつの何か、サムシンエルスを求めているんだけどね、なかなか難しい…

ショウウインドウ、英語ではDisplay Window すきだな、この空間芸術

さすが銀座、そして、さすが和光…素晴らしいウインドウズディスプレー
画面構成の勉強するのに、これほど素晴らしい教材はないと、僕は思っているのである。
だって、動かないんだけど、そこにはいろんな物語があって、

見ていると、いつの間にか、スクリーンの中に自分も入っていって、
「いい天気だねぇ、どこに行こうか…」と、ナンパしたりしてね(笑い)
しかし、このドラマは、万人一緒ではない。
見る人の人生によって、それぞれの人がそれぞれのドラマを創りだしているのである。

ハロウインは収穫祭、銀座の空中庭園に飾られた渡辺さくらさんの作品

ハロウインをイメージした「実りのオータムガーデン」イベントは11日に終わったけれど…
まさか銀座で、しかもビルの屋上に、こんなに素晴らしい空間があるなんて、ねぇ
東京メトロ「銀座駅」A3出口から徒歩1分。
銀座4丁目交差点のすぐそば、
「ファンケル銀座スクエア10Fスカイガーデン」
「銀座の空中庭園」というのだけれど、無料で四季折々のイベントのテーマを楽しみながら、心を癒すの、とてもいいよ、無料だし。
僕が見たのは、
英国王立園芸協会東京支部支部長ハンギングバスケットマスターで、
GA(グリーンアドバイザー)東京 副会長で、さくら工房代表。
カルチャースクールなどでの指導が人気の渡辺さくらさんが構成した「実りのオータムガーデン」という空間芸術だったのだけど、本当に楽しかった。

藤井風(ミュージシャン)凄いんだってねぇ、岡山なんだってねぇ

二人の女性、藤井君にもう、無我夢中
へー、そりゃ凄い。
そういうと、
「恰好いいのよ藤井風君、イケメンで身長は180位あるのかなぁ、ピアノがうまくて、詩がよくて、歌がとってもいいの、で、詩にも喋りも岡山弁丸出しで、ワシャーノー、なんていう言葉もどんどん出てくるんだけれど、リズムがいいし、歌がいいし、曲がいいからうまく溶け込んで、とにかく恰好いいのよ…」
熱弁で、二人の女性にまくしたてられ、ユーチューブを見せられ、ボリュームを上げて聞かされると、見ないわけにはいかないよねぇ(笑い)

広告