essei phone photo

写真を愉しむ ヒヨドリのパフォーマンス どうすれば、より美しく見えるか知ってるんだ

投稿日:

しゃーない 今日は君に付き合ってあげるよ
何言ってのよ
ワタシが飛ぶところ撮りたくてきてるくせに…
ハハ…バレバレ…
せっかくだから、飛んであげるよ…
OHやってくれるか…
でも、おじさん ついてコレルカナァー
ママッカセナサイ…

行くよ
OH
ハエー
撮れた
ちょっと待て
「…」


OH素晴らしい…
決まったの
ああ、素晴らしい
合気道だね、
ぴったり呼吸があったんだね
以心伝心…
偶然だけどね…
良かった、ありがとう…
思いは通じるんだね…

雰囲気
アトモスフィア…
リズム…
物語り、
写真とは、それを愉しむものと見つけたり…

窓から朝陽が差し込んでいる、
きょうもいい天気…
しかし
今日こそはなのである…
どうしてギリギリにならないと、乗らないだろうねぇ…
昨日、飲みに誘われたんだけど、
「今は追い込まれていて無理」
そう言って断ったのに、
朗読聴き始めたら止まらなくなっちゃって…
なんで、こういう時に、そういうこと始めるかねぇ…
へんな性格…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホで楽しむ二瓶龍彦さんと その仲間のライブ劇場 「茶とあん」(阿佐ヶ谷)のもう一つの顔

かつては仕事でも
こういう写真
いろいろ撮ってきたけれど、
やっぱり楽しんで
自分の思いをそこに被せながら
心のなかで
「よっしゃ、いただき」
と叫びながら撮っているの本当に楽しい
だってこの会場で写真を撮るということは、
僕も演者の一人だから、
シャッターというボタンを使ってセッションしなければ…(なんてね)
朗読も良かった
内田百聞なんて普通では読まないけれど
女性の優しい声で
心に響くように読んでくれると、
なるで映画を見ているように
情景が流れていくの
短いエッセイだったけれど、
土手とか川とか…
そんな風景が出てくれば
「ああ これは旭川のあの辺りだな」とかね…
だって内田百聞は岡山のひとだもの…

スマホカメラを愉しむ 綺麗な花だね ちょっと目を惹いたのでパシャと一枚

この前句会に参加したからちょっとその気で
秋風に
揺れて咲く花
君の名は

もう一つ

どことなく
着物姿の
いいおんな

なんてね…
季語があろうがなかろうが、
とりあえずなんでも575…(笑い)
そう言えば俳句の会で
「僕は山頭火が好きなんです」
そういうと
先生
「私も好きなんだけど、あれは異端」と
でもいいよね
「分けいっても  分け入っても 青い山」
好きだなこの句

銀杏と栗が届いた さて何を 栗ご飯よし茶碗蒸しも 秋の味覚堪能だね 

とっても魅力的なスーパーガール
昨日 合唱に行ったら
90歳のご婦人、
この人はイタリアに長く暮らしていて画家であり俳句の会を主宰していて日本舞踊もやり、
イタリア語も教えているスーパーガールなんだけど
顔を見るなり
「あなた いくら電話しても出ないんだけどどうなってるの」と
言われた瞬間
アッと思って
「ああ、あれは先生だったの、
ごめん、僕は知らない電話にはでないので…」
そういうと、
「それじゃ役にたたない」と言って怒られたのだけれど、
そうか、
若い人ならSMSでメッセージが来るけれど、
90歳ではいくらスーパーガールでもだよね…
「ところで何か…」と尋ねると、
「毎月第二土曜日の夕方から 社会でいろいろ活躍した人が前職を忘れて軽く飲みながらお喋りをする会を我が家でやってるのだけれど、あなた、それにいらっしゃい、あなた面白いからそれに招待しようと思って…」
ありがとうございます。
「第二土曜日の夕方ですね 
了解しました喜んで行かさせていただきます」と
年齢に関係なく、
こうして目をかけて下さるの、嬉しいねぇ…

思いつき料理 今日は豚の角煮 電気圧力鍋を買ったから試運転で…

付け足しの胡瓜は単なる添え物だけど効果はあった
胡瓜は何もなかったから付け足し
ちょっと味を濃くしたから
口直しに…(笑い)


とっても柔らかくてね、
僕はお箸持つの下手だから、
力を入れると崩れるから、
取り出すの大変だった(笑い)
美味しかったよ、
ウン
とっても…
今回はテストだから
これを基本にして
気になるところを少しづつアレンジすれば、
さらにさらにだね…(笑い)
しかししかししかし…
器、
どこかで少しもらってこないと、
いつも一緒…(笑い)

白菜の漬物見るとついハハハ 美味しいね うん とっても美味しい

お気に入りの八百屋の白菜漬け これがおいしくて見るとつい
僕が時折行く天然温泉の銭湯
笹塚の商店街からちょっと入ったところにあるんだけれど、
その途中にお気に入りの八百屋があって
ここの白菜の漬物がとっても美味しいの
塩加減がいいのかねぇ…
多分自家製…だと思う
僕はそれを練りわさびを醤油で溶いて
ちょっとつけて食べるのが好きなんだけれど
熱いご飯の上に乗せて食べるのがとても好きなの
そう、
ご飯の甘さと白菜の甘さと塩加減
それにわさびの刺激が絶妙に調和して
口に入れる度に
「アア…」とつい