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写真を愉しむ ヒヨドリのパフォーマンス どうすれば、より美しく見えるか知ってるんだ

投稿日:

しゃーない 今日は君に付き合ってあげるよ
何言ってのよ
ワタシが飛ぶところ撮りたくてきてるくせに…
ハハ…バレバレ…
せっかくだから、飛んであげるよ…
OHやってくれるか…
でも、おじさん ついてコレルカナァー
ママッカセナサイ…

行くよ
OH
ハエー
撮れた
ちょっと待て
「…」


OH素晴らしい…
決まったの
ああ、素晴らしい
合気道だね、
ぴったり呼吸があったんだね
以心伝心…
偶然だけどね…
良かった、ありがとう…
思いは通じるんだね…

雰囲気
アトモスフィア…
リズム…
物語り、
写真とは、それを愉しむものと見つけたり…

窓から朝陽が差し込んでいる、
きょうもいい天気…
しかし
今日こそはなのである…
どうしてギリギリにならないと、乗らないだろうねぇ…
昨日、飲みに誘われたんだけど、
「今は追い込まれていて無理」
そう言って断ったのに、
朗読聴き始めたら止まらなくなっちゃって…
なんで、こういう時に、そういうこと始めるかねぇ…
へんな性格…

-essei, phone, photo

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そうすると、不思議なことに、
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でも、量子力学では、そうした思いは伝わると…
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庭でする秋のパーティ笑い声

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バンは「番」に「鳥」で「鷭」と書く
野鳥の一種で、
クイナ科の鳥らしい。
クイナは「水鶏」と書く。
英名で「Common Moorhen」
moorhenは沢地や荒地を指す
つまり、
沢地や荒地にすむ鶏という意味で、
別名を「waterhen」(水鶏)というのだとか
英名がついているということは、
イギリスの鳥なんだろうか…

スマホカメラで楽しむ「茶とあん」(阿佐ヶ谷)もうひとつの顔 筑前琵琶を楽しむ

どこか儚くて
なんとなく物悲しい琵琶の音色
それはもしかしたら

「祇園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらはす。
おごれる人も久しからず、
ただ春の夜の夢のごとし。
たけき者もつひには滅びぬ
、ひとへに風の前の塵に同じ」
というのを聞いたことがあって、
それが耳にこびりついていて、
そういう思いを持っているから
何か含みをもったあの音の中にぼくは、
そういう感情をいだいているのかもしれない

久し振りの人物撮影 表情を追うのは本当に愉しい ライブの会場で

イベントも良かったが その後がまた楽しくて
イベントが終わってからのちょっとの時間
 創作、表現談義に花が咲
そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。

中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…

それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
 そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…

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