essei phone photo

写真を愉しむ ヒヨドリのパフォーマンス どうすれば、より美しく見えるか知ってるんだ

投稿日:

しゃーない 今日は君に付き合ってあげるよ
何言ってのよ
ワタシが飛ぶところ撮りたくてきてるくせに…
ハハ…バレバレ…
せっかくだから、飛んであげるよ…
OHやってくれるか…
でも、おじさん ついてコレルカナァー
ママッカセナサイ…

行くよ
OH
ハエー
撮れた
ちょっと待て
「…」


OH素晴らしい…
決まったの
ああ、素晴らしい
合気道だね、
ぴったり呼吸があったんだね
以心伝心…
偶然だけどね…
良かった、ありがとう…
思いは通じるんだね…

雰囲気
アトモスフィア…
リズム…
物語り、
写真とは、それを愉しむものと見つけたり…

窓から朝陽が差し込んでいる、
きょうもいい天気…
しかし
今日こそはなのである…
どうしてギリギリにならないと、乗らないだろうねぇ…
昨日、飲みに誘われたんだけど、
「今は追い込まれていて無理」
そう言って断ったのに、
朗読聴き始めたら止まらなくなっちゃって…
なんで、こういう時に、そういうこと始めるかねぇ…
へんな性格…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 青い空 黄色いミカン 冬景色

昨日、知り合いと会って、
何気なく
「今度スマホカメラで 写真はコツでうまくなるをさりげなく」というセミナーをやることになったんだけど、
そういうと、
「なんでスマホなの」と
「問われた意味がよくわからなかったの」だが
「今の時代スマホカメラでなければ意味がないでしょう」
そういうと
「エッ スマホカメラ 押せば写るからわざわざ教えなくても」
「たしかに、でもそこなんだよ…」
だからタイトルの中に
「写真はコツで…をさりげなく」
とあえていれるの。
そう言ってから
「君、うまく見せるコツってわかる」
そう聞くと
「スマホだろう 押せば写るんだよねぇ…」
そうだよ
「…」
しかしそれが写真の基礎
簡単なことだけど、
ほとんどの人が、
そういううの知らないから…」
一眼レフもスマホカメラも、
カメラはカメラなのである…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
喫茶店で瞑想しながら雑記帳にいろんなことを落書きするのが最近の楽しみ
250円で愉しむ たった一人のブレストタイムなんてね……

写真を愉しむ 実際には僕の育った田舎にはそんな風景はなかったのに 

風景を見て、思い出に浸る…
僕はそういう遊びがすきなのである…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルで初めて出会った小鳥

「あなたはいつ死んでも悔いは無いでしょう…」
元カミからは何度も言われた
その度に僕は言った
「それが僕の人生だから」と、
世捨て人 仙人…
好き放題して楽しい人生だった、
今はその余禄を楽しんでいるだけ
人生って、本当に楽しい(愉しい)
写真やてて本当によかったと、つくづく思っているこ

スマホカメラを愉しむ 路地裏で朱が目を惹くざくろかな

華やかな花なのに…
そして大きな実なのに…
どこかに寂しさ(憂い)を感じるのは、僕だけだろうか…
もしかしたら、口に含むと口に広がる、あの酸っぱさが、
そういうイメージをつくっているのかも知れないね…

スマホカメラを愉しむ 輝くような鮮やかな黄色 山吹色 そうか もう 晩春なのか

漂ってくるその風情
何か言葉をと思うが
「花は咲けども山吹の」
あの言葉が強すぎて ははは

広告