discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 下町のレトロな雰囲気を愉しむ

投稿日:

スカイツリー線
曳舟駅近く
レトロなおつまみ自動販売機の写真を撮っていたら
若いサラリーマン風の男性が3人
「オッこれ凄い いつ頃のもんだ」
「アッ これ大正時代…」
「エッ大正…凄い」
「ウソウソ」
そう言ってから
「昭和39年か40年 東京オリンピックの頃じゃなおいの」と。
「それにしても凄い、まだ使えるの」
「ハハ…街中博物館だよ…」


写真っていいねぇ
こうして誰とでもすぐ友達になれる
それにしてもこれ気に入った
「東京レトロの旅」
なんていいねぇ…
でもこういうところ、
仕事でなきゃ来ないよね…
警備の仕事はそれが楽しい(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 春は別れの季節 どうかこの盃を受けてくれ

年年歳歳花相似 歳歳年年人不同
変わらぬようで変わっている人生というステージ
その時々を愉しむしかないね…
そう、喜怒哀楽を心に感じながら、飄々として

ベンチ スッカリ僕の友達、ここに来れば、なぜか心が落ち着くのである

ベンチ、ここに来れば、なんとなく、ホッとする
光の中に、ヒンヤリと冷たい風、空気を感じる今頃の季節になると、
「熱いコーヒーの似合う季節になった。窓越しに外の景色が見える喫茶店の椅子に座って、ボンヤリと外を眺める時間が多くなった。赤いワンピースの素敵な女性…お洒落なブルゾンの素敵な人…
あら、そのワンちゃん可愛いね、二子なの。
お気に入りのファイロファックスに、太字のボールペンで、そんなことを走り書きしている…
そんな時間が僕は好きなのである」
しかし今は、そういう喫茶店は少なくなってしまったので、今は公園にきてベンチに座って、こうして人の流れを流れを眺めているのだが、楽しいねぇ…
 作為のない映画…
ストーリーは想像でいくらでもつくれる」

こんなメモ書きがあっちこっちにある。

ハロウインは収穫祭、銀座の空中庭園に飾られた渡辺さくらさんの作品

ハロウインをイメージした「実りのオータムガーデン」イベントは11日に終わったけれど…
まさか銀座で、しかもビルの屋上に、こんなに素晴らしい空間があるなんて、ねぇ
東京メトロ「銀座駅」A3出口から徒歩1分。
銀座4丁目交差点のすぐそば、
「ファンケル銀座スクエア10Fスカイガーデン」
「銀座の空中庭園」というのだけれど、無料で四季折々のイベントのテーマを楽しみながら、心を癒すの、とてもいいよ、無料だし。
僕が見たのは、
英国王立園芸協会東京支部支部長ハンギングバスケットマスターで、
GA(グリーンアドバイザー)東京 副会長で、さくら工房代表。
カルチャースクールなどでの指導が人気の渡辺さくらさんが構成した「実りのオータムガーデン」という空間芸術だったのだけど、本当に楽しかった。

写真を愉しむ 久しぶりの一眼レフちょっともたついちゃって

疲れたのでベンチに座って休んでいると
隣に座っていた女性が
「いいの撮れましたか?」
そう言って声をかけてきたので、
モニターを見せると、
「ああ、こういうところ狙うのか」と
そう言ってから、
「ただ撮るだけじゃないのね…」と。
そして
この大鷹 ここに数年住んんでいて奥さんは3匹目、
「羨ましいい」
女性はそう言ってニコヤカニ笑っていた…
確かに…ハハハ

スマホカメラを愉しむ 姉さんかぶりの踊り子草 手ぬぐいを頭にかぶり踊る草

昨日、
スマホ(アンドロイド)電池切れで、充電できなくなってしまって…
電源スイッチの長押し、
音量のボタンとスイッチの同時長押し
何をやっても反応なし
とりあえず、
シムを古いスマホに差し替えて、電話だけは使えるようにして、
壊れた?スマホをコンピュータにつないでみたら、
ピピと反応して、
なんと、充電でえきるようになったのである。
なぜにというのは、今だに分かってないが、救われた
機械って本当に気まぐれで困ってしまう