discover essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 下町のレトロな雰囲気を愉しむ

投稿日:

スカイツリー線
曳舟駅近く
レトロなおつまみ自動販売機の写真を撮っていたら
若いサラリーマン風の男性が3人
「オッこれ凄い いつ頃のもんだ」
「アッ これ大正時代…」
「エッ大正…凄い」
「ウソウソ」
そう言ってから
「昭和39年か40年 東京オリンピックの頃じゃなおいの」と。
「それにしても凄い、まだ使えるの」
「ハハ…街中博物館だよ…」


写真っていいねぇ
こうして誰とでもすぐ友達になれる
それにしてもこれ気に入った
「東京レトロの旅」
なんていいねぇ…
でもこういうところ、
仕事でなきゃ来ないよね…
警備の仕事はそれが楽しい(笑い)

-discover, essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

トマト まるで宝石、太陽の恵み 赤と黒それだけで何か伝わってきそう…

だけどどんな時代になっても
「その時 君は…」
というのはありだよね…
僕なんか、
自由を気取って、
流れに沿って生きてきた浮草だから…
楽しかったけど、
深く考えたことがないけれど、
ハハ…

写真を愉しむ 色が楽しい春の色

楽しいね写真。
思ったら
思ったように写るのだから
それが楽しい

スマホカメラを愉しむ ヨーラクボクの花木 珍しいんだってね 

目を瞑れば、アッという間に異次元の世界へ
これ楽しい(笑い)
ドトールに寄ってコーヒーを飲み
アリアさんの朗読聴いていたら、
体全体が温まってきて、
フワーと意識が遠のいていくの…
そう、
眠気に襲われて…(笑い)
ほんの数分だったと思うけど、
あれ気持ちがいいねぇ…
バスとかで乗り過ごすのちょっとショックだけど、
瞬間の異次元への旅、
なんだか快感になってしまった…(笑い)

思いつき料理を愉しむ なぜだか急ににフレンチトーストが食べたくなって挑戦 自分好みの味付け最高

ところでフレンチトーストって
フランスで生まれたものと思っていたら違うんだね…
調べてみると
発祥はアメリカらしいんだけど、
そもそもは 硬くなったパンをいかにして食べるかというところから生まれたらしい、
だから卵とか牛乳に浸して柔らかくして焼くんだ
ちなみにフ
ランス人はフレンチトーストのことを
Pain perdu
(硬くなってダメになったパンを復活させる)と呼ぶらしい。
この料理を作ったのか
あるいは広めたのかはっきりしないが
1724年
ニューヨーク州オールバニの酒屋店主
「ジョーゼフ・フレンチ」という人が名付けた食べ物だから
「フレンチトースト」
というのが説としてあるようだ

話のネタとかクイズ番組としては
そういう話
面白いけれど、
ただ料理をつくって美味しく食べられれればいい僕にとっては、
そんなのどうでもええだよね…(笑い)

チョコレートケーキ

日本でパティシエという言葉が使われるようになったのは2000年頃から、主に「スイーツ」や「デザート」を作る職人という意味で使われだしのだそうだが、映画やアニメに取り上げられて、広まって来たようだ。
しかし、和菓子職人はパティシエとはいわない。
当たり前だよね、一緒にされたくないよね、だって、技術、クリティーが全然違うもの。
和菓子職人のその技術は、それ自体文化であり、芸術であり、素晴らしい世界だもの…
なんか、チョコレートやらナマクリームを塗りたくっていりスイーツとは、全然ちがう、ハハハ、これは昭和生まれの僕の偏見か(笑い)
やっぱり、日本の職人の技術は素晴らしい、
やっぱり僕は、日本の文化こそ世界に誇れる文化だと思っているから…

広告