essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 楽しそう笑顔を誘うシクンシ花

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つい一緒に踊りたくなるよね、
ジリバー チャチャチャ ラ・コンパルシーター…
僕のは全部キャバレーダンスだけど…(笑い)
基本的に僕はウイスキーのロック、
最後はヘネシー カルバドスもいいね…
僕のそういう時代は終わったけど…
この花を見ていたらつい思い出して…
遠い昔の楽しい思い出を…


毎晩、歌舞伎町に入り浸っていたの
そんな生活が長続きするわけがない…
でも楽しかった…
なんの悔いもない、
たった一度の人生だもの…
遊びせんとや生まれけむ
戯れせんとは生まれけむ
その頃からの口癖だった…
そういう処を通過してこなければ男じゃない
そういうことを平気でうそぶいていた(笑い)
アホだね…
それが若さ、今はそう思う…
挙句の果てが警備員…
絵に描いたようだね…
仙人になるのも大変なんだよ…
いろいろ通過してこなければならないからねぇ…
時々、フッとそんなことを思いだすの…
人生は愉しい…
本当に楽しい…
流れ流れて落ち行く先は…
鶴田浩二のこの歌 いいねぇ…
つい口ずさんでしまう…

 

-essei, flower, phone, photo

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そこに何を感じたかというのがことなので、
名前は別段必要ないのだけれど、
ついでだから分かるものは調べておこうとしているだけのことなのである。
また写真は
今の僕にとっては、
ブログを書くためのきっかけなので、
写真がないとブログ書けないから、
その為に撮っているわけで、
何でもいいんだけど、
花は撮りやすいし、
キレイだから…ね
今日ももまた、
頭にたまったゴゴチャゴチャの吐き出しになってしまった
しかしかししかし…
僕にとってはこれもまた
重用なメモなのである

ベンチ スッカリ僕の友達、ここに来れば、なぜか心が落ち着くのである

ベンチ、ここに来れば、なんとなく、ホッとする
光の中に、ヒンヤリと冷たい風、空気を感じる今頃の季節になると、
「熱いコーヒーの似合う季節になった。窓越しに外の景色が見える喫茶店の椅子に座って、ボンヤリと外を眺める時間が多くなった。赤いワンピースの素敵な女性…お洒落なブルゾンの素敵な人…
あら、そのワンちゃん可愛いね、二子なの。
お気に入りのファイロファックスに、太字のボールペンで、そんなことを走り書きしている…
そんな時間が僕は好きなのである」
しかし今は、そういう喫茶店は少なくなってしまったので、今は公園にきてベンチに座って、こうして人の流れを流れを眺めているのだが、楽しいねぇ…
 作為のない映画…
ストーリーは想像でいくらでもつくれる」

こんなメモ書きがあっちこっちにある。

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ある女性アーチストのポートフォリオを作っているのだけれど、
先日、スマホで撮影したポートレートをA3二つ折りの左側にポンと置いて右のページに、仕事に対する思いとトラックレコードをエッセイ風にまとめてイラストレーターで作り、それをPDFにして、セブンイレブンのコピー機でプリントしたところ、写真が、
「本当にこれスマホで撮ったの」と思う程、美しいプリントが出来て驚いてしまった。