essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 楽しそう笑顔を誘うシクンシ花

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つい一緒に踊りたくなるよね、
ジリバー チャチャチャ ラ・コンパルシーター…
僕のは全部キャバレーダンスだけど…(笑い)
基本的に僕はウイスキーのロック、
最後はヘネシー カルバドスもいいね…
僕のそういう時代は終わったけど…
この花を見ていたらつい思い出して…
遠い昔の楽しい思い出を…


毎晩、歌舞伎町に入り浸っていたの
そんな生活が長続きするわけがない…
でも楽しかった…
なんの悔いもない、
たった一度の人生だもの…
遊びせんとや生まれけむ
戯れせんとは生まれけむ
その頃からの口癖だった…
そういう処を通過してこなければ男じゃない
そういうことを平気でうそぶいていた(笑い)
アホだね…
それが若さ、今はそう思う…
挙句の果てが警備員…
絵に描いたようだね…
仙人になるのも大変なんだよ…
いろいろ通過してこなければならないからねぇ…
時々、フッとそんなことを思いだすの…
人生は愉しい…
本当に楽しい…
流れ流れて落ち行く先は…
鶴田浩二のこの歌 いいねぇ…
つい口ずさんでしまう…

 

-essei, flower, phone, photo

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朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど

ネェネェ ワチキと遊ばない ハハ そんな誘いでは誰もついて来てはくれないよ 言葉もっと勉強しておいでよ

そう言えば思い出した。
昔、
クルーザーを借りて、
30人位の人を招待してナイトクルージングを楽しんだことがあるの。
そう、
ケータリングの料理
(ステーキなども出ていたから豪勢な料理だった)
そのパーティーにはクラブのママやら、
芸者も来ていた。
ドンペリはママたちが持ち込んでくれたの…
船にはジャグジーなどもあって、
凄く豪華な船だった

ひとしきり食事を食べ談笑して風に当たるためにデッキに出ると、
芸者がデッキの端で星を眺めていた
そこに知り合いのノンフィクションライターがスススと言って
同じようにデッキにもたれていった
「一緒にロマンチックしましょう」
後で、
「さすが作家、言うことが一味違う」と、
芸者が耳元でささやいたのを今もハッキリと覚えている
誘う言葉はそれ程難しいのである…

エッあなたはどうなの…
僕、
僕はからっきしダメ…(笑い)
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急にお喋りになって…
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とっても美味しかった。
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