
今日は、どんな植物に遭遇うするか
道を歩きながら、キョロキョロと
もしかしてこれスモモ
子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって
よくもらって食べた

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた
今日からまた仕事、頑張るっきゃないね…(笑い)
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今日は、どんな植物に遭遇うするか
道を歩きながら、キョロキョロと
もしかしてこれスモモ
子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって
よくもらって食べた

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた
今日からまた仕事、頑張るっきゃないね…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ はなやかな うたげのあとの むなしさよ なんとなくそんな感じ
そうか
だから秋の紅葉は美しいのか
だって燃える命だもの…
なんだか哲学的(笑い)
そうなんだ
だから秋は、
秋という季節は華やかさと虚しさと、
「…」
そういうものが全部からまって色づいているか美しいのだ…
でも僕はやっぱり…だよね
ちょっとそんなことを考えさせられた瞬間だった…
しかしまだまだ僕は元気
おおいに楽しまなくちゃね…
トマト まるで宝石、太陽の恵み 赤と黒それだけで何か伝わってきそう…
だけどどんな時代になっても
「その時 君は…」
というのはありだよね…
僕なんか、
自由を気取って、
流れに沿って生きてきた浮草だから…
楽しかったけど、
深く考えたことがないけれど、
ハハ…
生け花、最高のディスプレイだな、ハッと惹きつけられて、写真撮っていいですかと
花は最高のディスプレーだと思ったの。
だって、花がキレイに活けてあると、
「アラッ」と目をひくもの。
で、「ああ、錦松梅」美味しそう、「器はいらないから、中だけ買っていくか」となるものね。
江戸時代初期 俳諧が到来すると、ノイバラの持つ野趣や素朴さが注目されて、晩秋の季題として重用されるようになったのだと。
路たえて香にせまり咲くいばらかな 蕪村
愁ひつつ岡にのぼれば花茨 蕪村
古里は西も東も茨の花 一茶
いい勉強をさせてもらった。
そして僕も
野ばら見てその素朴さに惹かれつい 雅督