
今日は、どんな植物に遭遇うするか
道を歩きながら、キョロキョロと
もしかしてこれスモモ
子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって
よくもらって食べた

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた
今日からまた仕事、頑張るっきゃないね…(笑い)
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今日は、どんな植物に遭遇うするか
道を歩きながら、キョロキョロと
もしかしてこれスモモ
子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって
よくもらって食べた

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた
今日からまた仕事、頑張るっきゃないね…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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スマホ写真を愉しむ この道はいつか来た道 初めて見た道なのに懐かしい
思いだしても、40年代以前の日本は実に素晴らしい
夢があり希望があり、希望に燃え、国全体が活気づき、街には人情が溢れていた…
あんな時代は、もう二度と帰ってこないね…
そんなことを思いながらスマホで…
写真って本当に楽しい…
花 風景 道…
そして路傍の石までもが、いろんな記憶や想像力を触発して楽しませてくれるのである。
そこには僕が体験した、人生の諸々があり、それをを思い出させてくれるのである
あざみ、アザミ、薊、野山を歩けばいつでも、どこにでもという感じなのに、何かひきつけるものがある。
薊という字を分析すれば
そう思って調べて見ると、
草冠は植物、魚は、葉の形が魚の骨のような形をしているから、りっとうは刀で、鋭いということらしい。漢字って面白いね、
都都逸に「櫻という字を分析すれば、二階(貝)の女が気(木)にかかる」というのがあるけれど、薊という字は、「魚という字を分析すれば、鋭い刀で魚をさばき 葉に盛る」
ハハハ…
これではただの説明、頓智が聞かなきゃ都都逸にはならないよね、都都逸、本当に難しい…
昨日知り合いから
「新年会兼ねて一杯いくか…」
一人じゃつまらないからそう言って誘ってくるの
「その日は僕は自由だから
いつでも 何処にでも…」
そう言ってメールを返すと
「場所と時間は追って連絡する。
ついでに写真集
“そら空宇宙“3冊持って来て」と
「残念
今1冊しか持ってない」
そういってメールを返すと
「じゃ取りあえず1冊もってきて2冊は後でいいからと…」
嬉しいね…
今日も愉し
明日も愉し
今日1日頑張ればまた連休…
それもまた楽し…(笑い)なのである
写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの雨季は水の中
乾季のパンタナル 見てみたかったが…
おいそれと行けるところではない…
写真詩集「野生の大自然パンタナール)(愛育社)
これが出せただけでも良しとしなければね…
写真って本当に楽しい