
今日は、どんな植物に遭遇うするか
道を歩きながら、キョロキョロと
もしかしてこれスモモ
子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって
よくもらって食べた

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた
今日からまた仕事、頑張るっきゃないね…(笑い)
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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今日は、どんな植物に遭遇うするか
道を歩きながら、キョロキョロと
もしかしてこれスモモ
子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって
よくもらって食べた

実が熟するまで待って、それを井戸水で冷やして
たらいの中にはスイカやトマト キュウウリなども入っていた僕らの子供の頃の夏の風景だった。
写真んを撮りながら、そんなことを思いだしていた
今日からまた仕事、頑張るっきゃないね…(笑い)
執筆者:gatokukubo
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よくもまぁ ドロップアウトしないで生きてきたなと、
自分でも思うよ(笑い)
不思議なのは、
人との出会い
偶然の味方
それによって
軌跡としかいいようのないものが次々に起こって
ちょっと変わった人生をい生きてきたのだけれど、
姉の言う
「野生児の感覚」が、
そういう人生をつくってくれたのだと、
僕は思っているのである(笑い)
僕にとって写真は、記憶装置を開けるカギなのかもしれないね
明かりに透かされて、
生命力溢れる葉っぱの写真を見ていて、
そんなことを思い出したのだった。
とりとめて、
何という程の写真ではないけれど、
僕は、
この葉っぱのなかに、
実態のない命を見た
(ちょっと大げさすぎるか)
そのように感じたのである。
いつだったか、姉との話の中で
「私はお父ちゃん早く死んでてよかったと思う」と
「なんで」
そういうと、
「兄ちゃんを見ても あんたを見てもハハハだもの」
そう言って大笑いしてしまった
親父の放蕩ぶり、
叔母さんからも聞かされていたし…
今東光の映画 「悪名」
あの映画を見た時、
そこに親父がなぜか被さってみえたのを今も覚えている…
そう思うと
姉の思いに異を唱えることはできなかった…(笑い)
でも、人生 楽しい方がいいもんね…(笑い)
望遠レンズを愉しむ 屏風絵のごとく彩なす櫻かな 満開の桜があまりにも美しくて
しかし
これは(写真)は
現実の世界であって現実の世界ではないの
だから、
この場面を見ているのは僕だけなの
なぜならそれは、
カメラという道具を操作して
僕がイメージして作りあげた世界だから…
それが面白いんだよねぇ…
(写真の面白いところ)
この宇宙
僕はこう見た…
そこに出来上がっているのは
現実であって、
しかし
その風景は僕だけにしか見えてない
いうならば
非日常的なアナザーワールドなのである。