
ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
執筆者:gatokukubo
関連記事
櫻 桜 サクラ やっぱりサクラは春をがいい あの薄いピンクの儚くて色っぽい桜がいい そう 都都逸にうたわれた あの櫻 「櫻という字を分析すれば2かい(貝)の女が木(気)にかかる」 いいねぇ… お座敷に …
スマホカメラを愉しむ 切ないね 黄昏頃の冬景色 黄昏の独特の光りの彩が出したかったんだけど…
頭の中にある」企画
「遊びせんとや」(写真と575で)
「現代の中で生きている宗教用語」
(例えば挨拶などを写真+エッセイで)
「写真で作る絵本」(ブッシュの森の仲間たち)
「枯葉のシリーズ」
「ミュージカル」(花の写真で)
やりたいことはいっぱいあるのだけれど
なかなか整理ができなくて…(笑い)
でもね、
こんなことを考えているのが楽しいの…
夢 希望…
幾つになっても本当に楽しい…
レンゲショウマ その姿はまさに森の妖精 あっちを見てもこっちを見ても それだけにどう撮るか困ってしまう
誤嚥肺炎の予防にシニアの合唱チームに入って週に一回
ある人の家にあつまって2時間ばかり歌っているのだが、
その家のご主人が、
区のシニアクラブの役員をしていて
「俳句を作って」と頼まれたので
「575だけなら…」
そういって応募用紙を貰ったの
そうしたら
90歳の着物をきたマダム(この人長いことローマにいた人なんだけれど)
帰りに
「私、24年間、俳句のクラブをやってるの、うちに来てみんなでワイワイやってればコツが掴めるから…」
そう言って誘われたので行ってみようかなと
イタリアのアンティークな丁度品に囲まれた写真の裏に俳句名と場所を書いた(名刺)をくれたので、ちょっと楽しみ…
このご婦人、
90歳なのに背筋がピット伸びてカクシャクとしてとても素敵な人なの…
ユリの木に花がいっぱい。この花を見るとアラジンの魔法のランプとつい思ってしまう
この花なぜかアラジン魔法ランプを想像するのだけれど
この木(花)を知ったのは何年か前なのだが、
特に夕方3時頃に西日を受けて咲いている花の姿を見ると
「アラジンの魔法のランプ」と思ってしまうのである。
面白いね
一度
そういうイメージができると
ついそのイメージを狙って撮ろうとするのだから…
黄金のなんて言うのかなこれ
さかづきではないよね…
やっぱりランプか
(ランプとサカヅキではまったく違うど…笑い)
この花見ると
なんとなく なんとなく つい
「チチンプイプイ」と声をかけて擦ってみたくなるよね…
この物語