
ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
執筆者:gatokukubo
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撮った写真をコンピュータの大型モニターに映して
パイプ咥えて
(中にはハッカの精油を浸み込ませたティッシュが入っている煙の出ないものだけど)
写真を見ながら写真を評論するのも楽しみなの
ハハハだから気がつけば
到る処青山有りだね…
(この場合、青山は骨を埋める処ではなく遊びということで)
と僕は思っているのである
はは今日も愉しい
明日も愉しい
本当に遊びは楽しいねぇ…(笑い)
土と語らい、形と色を愉しみ作り上げた作品を僕が預かり
その作品と今度は僕が語りあって写真を撮り、コピーを書いて
まめしばさんに送る
それをうけたまめ芝さんは、その写真と語りあってデザインを、
さらにコピーも吟醸して「瑠璃釉の情緒を愉しむ」にして完成させたのである。
作家が自分の工房で土に拘り、色と向き合い、形にこだわって作り上げた陶芸という表現を今度は僕が自室にスタジオをつくり、作品と語らい写真を撮り、それをまめしばさんが、まとめあげたポスター
言い換えればまさにそれはセッション、それぞれがそれぞれの空間で、インスピレーションによる閃きで感じるものを表現としてつくりあげたセッション…
なんだかアドリブでジャズを演奏している…
これこそまさにジャズ…
久し振りに楽しませてもらった
思いつき料理を愉しむ ぶりは焼き 大根は煮て 合わせ技 なかなかのものだった
ある会社の
多分食品担当の人からだと思うけれど
「この度、
検索画面にて貴サイトを発見し
ご連絡いたしました。
弊社で最近開始のシニア向け食品案件がございまして
ぜひ、
ご掲載いただければ幸いと思い…
またこの案件の掲載が難しい場合でも
「アカワンと開設」の旨をご返信いただければ
スムーズにアカウントの開設をさせていただきます…
弊社には別の案件も多数ありますので…」
これってオファーだよね…
嬉しいねぇ…
こうして自分の(僕の)サイト
「撮って書いてワヤで笑える人生日記」
そこから辿って
こういうメールを…
思いつきの料理を愉しみとして書いている
そんなブログなのに…
嬉しいねぇ
本当に嬉しい…
何んの話をしてたんだっけ、
そうそう、
武蔵関の蕎麦屋さんの気配りだったね…
ウン そう、
そういう文化がだんだんと薄れてきたのが今から4、50年程前頃からか…
その頃、気配りの勧めとか、一期一会とか…
そういう言葉が流行語になっていたもの…
僕の知り合いなんかね
「木を配るのが大切なんだ」とか、
分けのわからんことを、
で、
理由を尋ねると
「きくばりの勧め」という本が話題なの…
あほらしい…
でも、でも、でも…
やっぱりね、
そういう心遣い、
機微というのかねぇ…
大切だと思うのは、
年のせいなのだろうか
ショウウインドウ、英語ではDisplay Window すきだな、この空間芸術
さすが銀座、そして、さすが和光…素晴らしいウインドウズディスプレー
画面構成の勉強するのに、これほど素晴らしい教材はないと、僕は思っているのである。
だって、動かないんだけど、そこにはいろんな物語があって、
見ていると、いつの間にか、スクリーンの中に自分も入っていって、
「いい天気だねぇ、どこに行こうか…」と、ナンパしたりしてね(笑い)
しかし、このドラマは、万人一緒ではない。
見る人の人生によって、それぞれの人がそれぞれのドラマを創りだしているのである。