
ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
執筆者:gatokukubo
関連記事
カメラを愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から
「昔のイタリア娘は失恋すると、修道院に行っていたの、でも今の娘さんは、失恋したら、翌日には違う男性と手をつないで歩いているの…」
歌の合間に青木さんが言ったこの解説
僕の記憶の中に残っているんだよねぇ…
いいよねこのムード 大正ロマン なんとなくそんな雰囲気の喫茶店
「ロマン」とは、
19世紀を中心にヨーロッパで展開した精神運動の『ロマン主義』が語源で
夏目漱石が「浪漫」という当て字をつけたといわれているらしい。
大正時代は、
鉄道や道路網の発達と交通手段の発展により都市化が進み、
印刷や電話、
録音や活動写真など
新しいメディアや技術が発展した時代で、
大正デモクラシーなど
民主運動も盛んに行われている。
大正ロマンの代表的な文学者として、
谷崎潤一郎や志賀直哉、
芥川龍之介などが挙げられる。
この時代の象徴として
竹久夢二や高畠華宵などが描く美人画があげられる
退廃的というけれど
モダンでとてもハイカラ…
この時代を僕は
そのように捉えているのだけれど…
閉鎖された江戸時代から西洋文化が一気に入ってきて
それが見事に融合して生まれた新しい時代の波
大正ロマンを僕はそのように捉えているのである
スマホカメラを愉しむ やっぱり梨は20世紀 しかも鳥取産 見たらつい買っちゃうよね、子供の頃から親しんだ味
ブログは単なるブログかと思っていたら、こんな形で…
驚いたよ
余程、印象が強いんだね…(笑い)
昨日、写真撮った後、早速…
うん、やっぱり美味しい
鳥取へは、二つの本の取材で行ったのだが、
結局ここでは、
「東伯・今昔写真帳」(定価10000円の豪華本郷土出版)と
「野に遺賢在り)(人物評伝 三冬社)
「お米の花の神秘」(電子書籍 まめしば書房編集)の3冊をだしているのだ、
初めには、
一人として知り合いがいなかったのに、3か月滞在して帰る時には、名刺の数が100枚を超えていた…
そんな訳で鳥取は、僕にとって忘れ得ぬところとなっているのである。
写真 本づくり…
これこそまさに究極の遊び…と僕は思っているのである
僕にも紅葉のチャンスが来た(笑い)
話し変わって、
実は僕にも、最後の最後の最後になって、ある出版社から、
「アドバイザー契約して」というオファーを頂いた。
今はしがない日銭稼ぎの警備員、その僕にである…
「何ができるか分らないけれど…」
嬉しいねぇ、
まさにまさにまさに、僕にとっては紅葉…
人生に夢と希望と張り合いが出てきた、
本当に本当に本当に嬉しい(笑い)