
ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
執筆者:gatokukubo
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秋の黄昏時、何も考えないで、光(秋光の)写りゆく様子を楽しんでいるの、好きなのである。
同じ夕暮れでも、春には春の風情があり、夏には夏の強烈な風景があり、秋には秋の印象的風景の演出というのがあって心に沁みる。
スマホカメラを愉しむ ショクオオダイコンニャクの花 残念撮れなかった
前夜とその後の写真を並べて見ると面白いね
前夜の写真は
サー行くぞと元気な青春真っ只中
そんな雰囲気
そして後の写真にはなんとなく
「ああ終わったのね」
という感じが漂っている
コンテンポラリフォトグラフィー、懐かしいね、今から50年位前か
時代的にはベトナム戦争があって、反戦歌、フォークソングが流行していた頃だった
映画でも、ヌーベルバーグという、フランスで始まった映画運動(新しい波)、例えば35ミリのアリフレックスを手持ちで廻すとかね、写真のコンテンポラリーフオトグラフィーと同じような表現手法が流行していたの。
面白い時代だったねぇ、
若かったし、熱かったし、よく行く喫茶店なんかで、しょっちゅう芸術談義してたよ…
あの雰囲気、好きだったな…