essei phone photo

写真を愉しむ 暑い盛夏は夏眠して晩夏になると活動を再開する裏銀豹紋蝶

投稿日:

季節って、こんなに一気に変わるもの…
9月になった瞬間に、空気がグンと冷え込んできて
上に一枚羽織らなければ肌寒くて…
気がつかないうちに、いつの間にか秋になっていたんだね…
僕には、
季節の変わり目を、教えてくれる人もいないし…(笑い)
れにしても、この蝶々、凄いね、
たっぷり夏休みをとるのだから…


ネットって、有難いね、いろんなことを教えてくれる
でも、知りたい心がなければ、なのだから、やっぱり
写真大事なんだよね
あれ、この花なんていうの…
この蝶々は…
写真を撮っていればいろいろ調べたいこと出てくるし、
まして何かを書こうと思えば、気になることは一応調べなければならないしね…
そして、調べることが習慣になると、それがまた楽しくてね…
スマホはだから、僕にとって極めて貴重なアイテムなのである
だって、これがなければ、仕事の現場にもいけないし…
本当に便利な世の中になったよね…
でも、
スマホで撮ってスマホで書いてなんてやってると、
古い時代に写真やってて良かったとつくづく思うよ、
だって、今のような、こんな時代になると、それで飯を食うなんてこと、とてもできないもの…
季節の変わることばかり思っていたら、
時代もいつのまにか変わっているんだね…
先日、荻窪の支那蕎麦屋に久々にいったら、なんと現金は使えないの
お金が使えないなんてねぇ…
そして、どこの店に行ってもタブレットでの注文、
あれ分からなくてねぇ…
年寄はくるなということかと、つい思ってしまった…
食堂位はやっぱり、コミニケーションが欲しいよね…
なんだか話がグチっぽくなってきた…(笑い)

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

思いつきサラダを楽しむ休日の夜 こんな遊びもたまにはいいか

キューイとクリームチーズを美しく見せるためには…
そうなんだ
すでに発想から違うんだ…
しかしこれは
思いつきでは、
いや思いつきなんだけど、
その思いつきの質が違うんだ…
ちょっとした物の置き方
ちょっとした角度
ちょっとしたあしらいもの…
たったそれだけで
高給にも低俗にもなるんだから…
昔 スタジオで先輩と
「やっぱりスタイリスト 全然違うな…」
そんなことをよく言っていたのを思い出した。
しかし
自分が楽しむ料理にスタイリスト呼ぶわけにはいかないし…

沙漠 そこはまさに別世界だった 何にもない空間 でも数日ここに居れば ヨガも瞑想も必用なくなってくるよ 

先生沙漠に3日も行っていれば無我の境地すぐ分かりますよ
沙漠から帰って
しばらくしてから
中村天風(有名な思想家)の鞄持ちだっという合気道の達人お会いにした時
「先生無我の境地を知るには 沙漠に何日か一人で行ってくると一発ですね」
そういうと
「確かにそう」
「そういう極限の所で体験してくれば会得が速い」と。
しかししかししかし…
理屈も掴んで
実際に無我の境地に入るまでならスンナリいけるんだけれど、
その後、
それをどう活かすかが分ってないからどうしようもないね…(笑い)
それでも若い頃は、
呼吸を整え、
イメージすることによって、
思いを現実にしていたこともあったんだけどね…
体力(気力か…)が落ちると、
そのパワーも衰えてくるのか、
最近では、
そういうパワー
必用なくなったからか
いつの間にか忘れてしまっていた…
ハハ…

写真を愉しむ 行ったら一応写真として記録しておかなければね、

折角だから一枚というのが、コレクターとしての
僕の精神なんだけど、整理が悪いからハハハ
確かこんな写真があるはずなのに…
それがなかなか見つからないから困ってしまう
整理って、本当に大切
つくづくそう思うよ…

いやだもう なに見みてんのよ!自然はいろんな物語を見せてくれる

この写真 スマホカメラでなかったら撮れてなかったかも…
そう思ってアップしたの…
だって写真は
「一期一会」
その時
その瞬間を逃がしたら
二度と再び
その絵は撮れないんだから…
散歩の楽しみは偶然の発見というのがあるのだけれど
そういう意味ではスマホカメラ
本当に素晴らしい

写真を愉しむ 一般的にはユリの木の花でも僕は勝手にアラジンの魔法のランプと…

可愛いよねこの花
季節ごとに形を変えて楽しませてくれるの、
花の可愛さ
ドライフラワーの魅力、
秋は黄葉
冬は花の芯が青空にパターンを描いて楽しませてくれるの
原産は、アパラチア山脈(アメリカ中東部)らしい
日本に来たのは明治時代とか