essei phone photo

スマホカメラを愉しむ なんか楽しいねサボテンどこか可愛いサボテン 単純でシンプルで それがいい

投稿日:

この姿
なんか卓越した人の後ろ姿を見ているような
そんな気がする
そう、
堂々として、人生の荒波をかいくぐってきた男の
背中


なんとなく憧れるね、こういう雰囲気…
写真を見ながら、そんなことを思ってしまった
写真を撮っていると、
人生に対して、いろんなことを気づかせてくれるの
そうか、
覚悟とはそういうことかなんてね…
そういうのに出会った時は、本当に楽しい…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 薔薇の花を君に贈ろう この美しい薔薇の花を

i’ll give you a rose,
this beautiful rose,but you’re even more
beautiful than this rose

憧れのライカ、つい買ってしまった。700円 

ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。

合わせ柿 発酵すすみ もはやスイーツ 秋のもてなし これ僕大好きなの

西条柿
家にも(岡山の母の実家)にも
門を入ったところに大きな柿の木があって
子供の頃は
長い竹竿の先端を割り、
そこに落ちか小杖を挟んで口を広げて
狙いを定めて真っ赤に熟した柿の実のついた枝を挟んで
クイっと廻して採るのだけれど、
竿をたくっている途中でポトンと落ちて2割か3割くらいしか
まともには採れないだけどね…
その頃の情景が思い出されてつい目頭が熱くなってしまった

写真を愉しむ 愛し合うことに季節なんて関係ないわ 私たちはいつだってラブラブよ

姉にもらったダイソンの掃除機
あれいいね、
気に入った
掃除が楽しくなってきた…(笑い)

キューイフルーツ クリームチーズとの相性抜群 これいける

その味を表現すると
キューイのバランスのとれた甘さと酸っぱさ
それにまろやかなクリームチーズが合わさると
OHと思わず感嘆の声が出る程に美味しいのだ
チーズを+する時にはさすがに
パーンと切ってスプーンでというわけにはいかないので
皮を剥いてから2つに切ったのを3個分やって、
その上にチーズを適当に乗せたのだが
いいねぇ…
そうだなぁ
入れ物はやっぱりガラスのお皿がいいかな
墨の絵の全粒粉の粒麦パン
(フランスパンの形)
をスライスして
イタリアンプロシュートでそれを巻いて食べ
その後にデザートでキューイフルーツ+アメリカンクリームチーズの
デザートを頂くの

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます