essei phone photo

スマホカメラを愉しむ アゲハ蝶を見ると、それは幸運の訪れる前兆とか

投稿日:

参天

スピリチュアル 僕結構好きなの
セレンレィピティー・シンクロニシティー 易占い ユング…
だって、
僕は、僕の人生は、奇跡の連続によってつくられているから…
だから、
予兆としてそれが分かれば、
そう思って…
そして、それは、
爺ちゃん(父の父)が、助けてくれているものと信じていたの
だから、
仕事のパートナーだった女性が時おり言ったのが
「最近爺ちゃん、なかなか助けてくれないね、助けても助けてもすぐダメにするから、もう諦められたのかねぇ…」と
「はは、そうだな、ワシャーもう疲れたって…」
そんなことを言っていると
「エッ」ということが起きて「
「じいちゃん、もっと早く助けてよ」なんてことがしばしばで、
出鱈目な人生を送ってきたにもかかわらず、
こうしてノンビリと生きていられるのは、
やっぱり幸運と思っているのだけれど…(笑)
性格は治らないねぇ…
でも、おかげで、
「楽しい人生だった」
と、胸を張って言えるのは、まさにまさにまさに幸運だったと思わずにいられないのである

本当に
「安楽院気楽居士」だね(笑い)
しかし しかし しかし…
それもまた人生なんてね…
写真を撮って、
風流を愉しんで生きられるって、素晴らしいことだよねぇ…
僕自身は、そう思っているのである(笑い)

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 気が付けばいつの間にやら春うらら

記憶に残る爺さんの言葉
子供の頃爺さん(母の父)によく言われた
「おい、マーボー
なんでもかんでも明日からと言っていては、
何もできやしないぞ
明日ありと 思う心の仇桜 夜半に嵐の吹かぬものかは
覚えとけ」
そう言ってから
「一日一日を意識して生きなければダメなんだ…
為せば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり」
なぜかいつも、この二つの諺がセットだった。

営業電話、迷惑電話への僕の対処方

警察でも広報しているように、電話がかかって来ても、すぐには出ないで、電話番号を確認してという以外、避ける方法はないのかもね、
かつてのガラケイには、電話ブロックという機能があったように思うが、今はそれがない(もしかしたら僕のだけ)
ということで、「営業ダメ」「迷惑」と登録しているのが、効果としては力を発揮している。

スマホカメラを愉しむ 切ないね 黄昏頃の冬景色 黄昏の独特の光りの彩が出したかったんだけど… 

頭の中にある」企画
「遊びせんとや」(写真と575で)
「現代の中で生きている宗教用語」
(例えば挨拶などを写真+エッセイで)
「写真で作る絵本」(ブッシュの森の仲間たち)
「枯葉のシリーズ」
「ミュージカル」(花の写真で)
やりたいことはいっぱいあるのだけれど
なかなか整理ができなくて…(笑い)
でもね、
こんなことを考えているのが楽しいの…
夢 希望…
幾つになっても本当に楽しい…

渋柿を都会の窓に吊るしたり これは美味 甘くて美味しい天日干し

黙って食べれば言葉はいらない
まさにまさにまさに…
しかし、
俳人と言われる人たちは
17文字で
その味を
その雰囲気を
その情景を
その宇宙を
短い言葉によって伝えようと…
すごい世界だよねぇ…

書の世界もそう
文字によって
味や
情景や
雰囲気…
空気感さえ伝えようというのだから
これも凄いよねぇ
真似事でやればやる程
その奥の深さが分ってくるのである…

写真を愉しむ 赤トンボ 羽を休める吾亦紅

故郷は遠きにありて思うもの…
そうだよねぇ…
人間形成の原点だからねぇ…
遠くにきても、やっぱり思いだすよねぇ…幼き日…

広告