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スマホカメラを愉しむ アゲハ蝶を見ると、それは幸運の訪れる前兆とか

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参天

スピリチュアル 僕結構好きなの
セレンレィピティー・シンクロニシティー 易占い ユング…
だって、
僕は、僕の人生は、奇跡の連続によってつくられているから…
だから、
予兆としてそれが分かれば、
そう思って…
そして、それは、
爺ちゃん(父の父)が、助けてくれているものと信じていたの
だから、
仕事のパートナーだった女性が時おり言ったのが
「最近爺ちゃん、なかなか助けてくれないね、助けても助けてもすぐダメにするから、もう諦められたのかねぇ…」と
「はは、そうだな、ワシャーもう疲れたって…」
そんなことを言っていると
「エッ」ということが起きて「
「じいちゃん、もっと早く助けてよ」なんてことがしばしばで、
出鱈目な人生を送ってきたにもかかわらず、
こうしてノンビリと生きていられるのは、
やっぱり幸運と思っているのだけれど…(笑)
性格は治らないねぇ…
でも、おかげで、
「楽しい人生だった」
と、胸を張って言えるのは、まさにまさにまさに幸運だったと思わずにいられないのである

本当に
「安楽院気楽居士」だね(笑い)
しかし しかし しかし…
それもまた人生なんてね…
写真を撮って、
風流を愉しんで生きられるって、素晴らしいことだよねぇ…
僕自身は、そう思っているのである(笑い)

 

 

-essei, phone, photo

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好奇心、これやっぱり大事だね…
つくづくそう思わされた、
素敵な女性(ひと)だった…
で、
その時
たまたま持っていたフォトブック
「そら空宇宙」
(感じる心を育むために)
をお見せすると
「これいい 私買うわ」と
しかし慌てて
「アッイヤ、
これもう無くて、
今、
写真集般若心経と同じような形の本を作っている最中なんです…」
そういうと、
「出来たら教えてね、予約しとくわ」と
嬉しいねぇ…
で、
豆しばさんにその旨電話したら
「校正刷り上がってきたんだけど、
ちょっと直したいところがあって、
だからもう少しかかると…」
完成が楽しみだなな

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水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
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江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川

これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
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もしかしたら
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ノスタルジックジャーニー
たまには、こういう雰囲気に浸るのもいいよね…

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一人は
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もう一人は今日初めて参加した僕よりちょっと若い女性
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(茶とアン特性)
を食べながら
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随分喋ったねぇ…
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「ああ疲れた」と思わず言ったら
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つくづくお喋り必用だと思ったのだった