essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 蜘蛛の巣と光がつくり出すアートの世界

投稿日:

光の当たり方で、見え方が変わってくるの…
面白いね
昔、
蜘蛛の巣に霧吹きで水滴をつくって撮っていた人がいたけれど、
あるね、テーマとして…
そんなのが記憶にあって、
たまたまいい位置に蜘の巣があったので、
いろいろ角度を変えて見ると、そこにはいろんなアートがあって
本当に面白いの…

写真は、この日みたなかで、
コレ
と思ったものなんだけれど、
美しいというか
幻想的というか
サイケデリックというのか…
感動して…

これもやっぱり、
秋のスポットライトのように
鋭く差し込んでくる光があってのことなんだろうね…
秋の夕暮れの光は本当に面白い…
スマホカメラって、本当に楽しい…
休日の来るのが待ち遠しい…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 感じたままを撮って発信する楽しさ

ただカメラを向けて撮ればいい。
スマホカメラって本当に楽しい。

自然が作り出した芸術を、
カシャンと一枚撮ればいいのだから…。

ブドウ 商店街を歩いていると ブドウかとつい目に留まるけど買ってまでとはねぇ

長男が産まれる時など、
カミさんは岡山に帰っての出産だったから
新婚ホヤホヤの友達夫婦のところに数か月も居候したりしてね…
今思えば無無茶苦茶な生活だったけど、
よくやってこれたなと、
つくづく思う(笑い)
通常なら、
こんな生活だとドロップアウトのパターンなんだけどね、
巡り会った人が良かったのか、
余程ラッキーな星の元に生まれてきたんだろうねぇ、
奇跡につぐ奇跡が次々に起きて、
気がつけば雑誌社をやり、
編プロ、
プランニング会社をやりと、
「俺の人生 いったいどうなっているの」という位いろいろ変化して、
気がつけばやっぱり元の世捨て人(笑い)…
でも、
その間には何冊も本は出したし、
写真集も何冊か出したりして、
普通ではなかなか体験できないこともいろいろさせてもらった…
しかし、
考えてみれば自分自身で
「こうしよう」と思ったものはなにもなく、
ただただ流れに乗って生きてきただけ…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する成都の山奥の少数民族の村

写真見ていると、いろんなことが思いだされる
写真って、本当に素晴らしい
記憶装置として、これほど楽しいものはない
つくづくそう思うのである

スマホカメラを愉しむ 可愛くて つい 待雪草 スノードロップは雪解けを待つ花

そう言えば知り合いの女性から昨日メールがきて
娘さんが
手作りのチョコレートを作ってくれているらしい
「会社が近くだから 連絡したら会って直接受け取って」と
へー手作りのチョコレート…
嬉しいねぇ…
だってバレンタインのチョコレート
クラブのネェちゃんの義理チョコしか貰ったことないし…(笑い)
春
スプリング
心ウキウキ…
いい大人がハハハ…

カメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る華 さがり花

一人はやっぱり淋しいんだね
話相手ってやっぱり大事なんだよね…
そして、
そういうことを書いて楽しめるブログって、
やっぱり必用と、
今つくづく思っているのである。
こうして書いていれば、楽しいから…