essei flower phone photo

写真を愉しむ この花にはなぜか 妖しの雰囲気を感じるのだけれど

投稿日:

妖艶 まさにそれ…
なまめいて美しいこと
おまえは近づくな、身を亡ぼすぞ…
大丈夫
いまはもう、世捨て人
達観しているから…
思わず、そんな妄想を抱いてしまった(笑い)
しかし、しかし、しかし…
この雰囲気いいよね…

高齢で、しかも仙人になってて良かったよ…
そうか、いくつになっても煩悩はあるんだ…
でもやっぱり、美しい花は見て楽しい…
そんなことを言って楽しむ人生もまた楽しい…
妖艶…

妖しの魅力 美しさ…
これも、テーマとして頭の中に入れておかなければだよね…
多分これは、古いレンズから取り出したルーペの効果だと思うけれど、その効果を意識して試してみよう…
そう、スマホカメラで…

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

🌿何気ない風景が特別になる。感性を育てるスマホ写真のすすめ

写真を撮るようになると、
「今日の空、ちょっと綺麗だな」
「この影の形、面白い」
そんな小さな気づきが増えていきます。

感性とは、“心で世界を見る力”。
それに気づいた瞬間、何気ない風景が特別な物語に変わります。

スマホカメラを愉しむ 春は楽しい どこに向けても、それなりの絵にしてくれるから

色がいい
形がいい
あら可愛い…
そんな
オヤ マー ヘーを感じたら
スマフォカメラでカシャンと撮れば、ちゃんと絵にしてくれるのだから、
本当に便利…
スマホカメラって、本当に楽しい…

写真を愉しむ 春の風 踊るネモフィラ 可愛くて

「人は人俺は俺…」
自分の人生だもの自分を生きなければ、なんのための人生かなんてね、
そんなことをいいながら何かある度に
「おいどうするのと友達に…」
本当にいい加減な奴(笑い

写真を愉しむパンタナールの月の思い出

あれはいったい何だったんだろうねぇ…
なぜなんだろうねぇ…
と今もって、考えているのである…
運勢というのか運命というのか、
なぜ僕がアマゾンに、
そしてなぜパンタナールにと、
今だにそれが分からないのである…
もしかして、
これを称してボヘミアンというのかもしれないけれど、
そういう意味では僕の人生はまさにデラシネ…
流れに沿っていきてきただけという変な奴なのである

生姜と玉ねぎをすり豚を焼き 僕流豚の生姜焼き これは美味しい

料理を作った時は褒めてくれる人いるといいね
一人だと
「これ美味しいね」
と言ってくれる人がいないのがつまらないのけれど
こればかりはしゃーないね…(笑い)