essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 銀杏を炒りて味わうその美味さ

投稿日:

銀杏美味しいよね
僕は、ペンチで殻を少し割って、
封筒にいれてチンして食べるのだけど
翡翠のような 緑のあの輝き…
口に入れると、ちょっとほろ苦くてね、とっても美味しいの
茶碗蒸しもいいよね…
から揚げ なつかしい…
塩をパラパラと振ってね…
ビールに最高だよね

知り合いに、銀杏取の名人というのがいてね、
どうするのかと尋ねると、
ペットボトルに砂を入れて、実のありそうなところに向かって投げるんだって、
うまくいくと、パラパラと大量の実が…
しかし、
食べられるよにするには、洗って干してと大変らしい
臭うしね…
やっぱり買った方が楽だよね…
銀杏をチンして食べる その美味さ
僕の場合は、そうなんだけど、や
っぱりチンでは風情が…
だから炒りてとしたのだが…(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど

解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。

単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう

何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分

唐室、道具はその時代の文化の象徴、その物語りを調べるのが楽しい

目次 唐室、深大寺植物園の展示室で、撮ったもの 資料によると(展示品) 土蔵や穴蔵の利用に冬越しの技術、 やっぱりそれでは、何かやっぱり不満があったんだろうねぇ、 18世紀に「唐室」が発明されて、大き …

ローライフレックスかローライコードか、思わず買っちゃった500円、

恰好いいよねぇ二眼レフ
これも名機中の名機(ドイツ)
二眼レフというのは、上のレンズで見て、下のレンズで撮るの。
遠くの物を撮る時には問題ないが、近くの物を撮る時は、上のレンズと下のレンズの距離があって、見た目と実際に写る範囲が違うからパララックスガイドに従って修正しなくてはいけないんだけれど、とても人気のカメラだった。
公園などで、インテリ風の人が、そしてなぜか、若い女性が首にぶら下げているのを見かけるたびに、
「今も人気カメラなんだな」とつい思ってしまう。

スマホカメラを愉しむ そうか 宇宙人 初めて見たよ 宇宙ってどこ

昨日は合気道の先生の話が面白くてねぇ…
中村天風(思想家 武道家…医者…)とも知り合いで、
昨日はその根本の呼吸法の話
「呼吸法を極めれば
量子力学とも融合して思いはもちろん
体を浮かすことだって
思い通りになると…」
「OHこれは僕の最も知りたいところ…」
思いつくままの僕の質問に対して
「ああそれはこう」と見事に…
東京大学でも教えていたらしい…
そうしたら
一緒にいた声楽の先生もウンと頷いて
声を出す時の呼吸法
イメージなどを披露してくれたの

やっぱりいいね、夜の荒木町、寒い夜は湯豆腐がいいね

ゴールデン街で店内に囲炉裏を切った店
一度しか行けなかったけれど、ゴールデン街にあった、店内に囲炉裏があって、高齢のママさんが三味線を弾いて遊ばせてくれるの、素敵なママさんで、とてもお気に入りだったのだけれど…
その時も、いきなり電話が来て
「あの時撮った写真、プリントしてくれ」と。
昨夜行ったこの店のママさん(こちらは若い)も、ゴールデン街のママさんを知ってたみたいで
「えっ、あの写真を撮った人…あれはいい写真…」と
嬉しいね、初めて会った人が、僕の撮った写真を見ていて、驚きと同時に褒めてくれるの…
その言葉に感激してしまった。
というわけで、荒木町のこの店、スッカリお気に入りに(笑い)