essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 美しいね 太陽の創り出すアートの世界

投稿日:

青い空黄葉そして輝く太陽…
これも亦 幻想だよね…
瞬間の芸術…
楽しいねぇ…
OH FANTASTIC
と思わず…

ファンタスティックとは、
最高に素晴らしい
驚く程に素晴らしいということらしい…
スマホカメラって、本当に楽しいよね、
こんな写真を持って帰れるんだもの…
そしてそれは、僕の作品なんだもの
カシャンとスマホのシャッター押すだけで…
アーチストになれるんだもの…
さらに言えば
それらの作品を纏めれば
写真集だって写真詩集だって、簡単に作れるんだもの 
しかもISB(出版コード)付きの紙の本が…
版元(出版社)を通さないで出来るんだもの楽しいよねぇ…
さらに言えば
SNSというメディを個人が持っていて、
誰でも簡単に作品を発表することができるんだものねぇ…
これは大変なことだよねぇ…
これを活かさない手はないよねぇ…

僕の場合は、
SNSのフォローワーが少ないから、影響力はないんだけれど、
そこに発表するという目的があれば、コレクションするのが楽しくなるし、生き甲斐にもなるから、嬉しいよねぇ…
楽しいよねぇ…
散歩にもいいしね…
スマホカメラって、本当に楽しい
僕はつくづくそう思っているのである

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

料理を美味しく見せるためにはお皿が重要だよね で、姉のところに貰いに…

そう言えば昔、
ある団体から頼まれて
(50人位の集まりだったかな)
講演した時
付録で
「玉ねぎを横に半分に切って
酒と醤油と塩胡椒を適量ふり
ラップして5分程チンするととっても美味しいの」
そう言ってから
「これ覚えておくと急にお客さん来ても便利がいいよ」
「その時は添えものに豚の細切れでも炒めてお皿に盛っておけば一品できるでしょう」
と話したところ
それを聴いた人みんなやったみたいで
後日
僕を呼んでくれた人から
「あれ大変なブームになっていますよ」
という連絡をもらったことがあったりして
それでスッカリ調子づいちゃたんだけどね…(笑い)
料理はコミニケーションツールとして最高だよね…

スマホカメラを愉しむ 一口にアジサイというけれど

昨日ネットで
「オードリー・ヘップバーンが、亡くなる数日前に息子たちに読んで聞かせたという詩が素晴らしいです」というのを見つけて 一日一つ覚えることにした
『時を越えた美しさの秘密』
“Time Tested Beauty Tips” ―Sam Leveson
魅力的な唇であるためには、美しい言葉を使いなさい。
For attractive lips, speak words of kindness.
素晴らしいね、やっぱ
り言うことが違うんだ

スマホカメラを愉しむ 金柑の美味さにつられまたひとつ

上手い写真
そんなものは僕にはいらない
芸術写真
そんなものもいらない
ただ金柑の成っている姿がキッチリと写ってさえいればいい
勿論 感覚的に撮った写真もいいんだけれど、
それは難しいから…
だって、
アンソロジーといことを考えた場合、
統一が難しいからね…
しかし、
キッチリと撮っておけば、まとめ易いからね…(笑い)
そうなの、
これは僕の経験から得たことなのだが、
芸術写真や上手さを求めた、
いわゆる力作は
仕様頻度が少なくなるが、
何気ないものでもキッチリと撮ったものは使い易いのである

写真を愉しむ 辛夷、この花には夢と希望がある。だって、春を告げる花だもの

忘れ得ぬ人々、
ブログでもいいから、やってみたいね、
この花を見ていたら、つい、そんなことを思ったのだった。

写真を愉しむ 永代橋と月 

文章、
伝えるためにはラブレターを書くよに、
心から伝えたいものを書く…
それが秘訣だよ…
昔、
先輩から聞いた上達の方法なんだけど、
写真を選ぶのも一緒だね…
この写真
あの人は気に入ってくれるだろうか…
そんなことを思いながら…
そうすると、単純な作業が、この上なく楽しいものになってくるの…
言葉で写真で…
人に何かを伝える創作って、
何よりも楽しいと僕は感じているのである。