essei phone photo

スマホカメラを楽しむ 色鮮やかに燃え盛る武蔵野の秋

投稿日:

今の季節、どこにレンズを向けても美しい
シャッターを押せば、綺麗な絵がカメラに定着されるのだから…
休日から休日…
それが楽しくてて、そわそわしてるの(笑い)
まるで子供…
植物園は、まさに美術館なのである
緑 黄色 赤色…
太陽の光でそれらの色が輝いて透明感を持ちながら重なって
溶け合って、まるで錦絵…
多色刷の版画世界を見ているようで、本当に楽しい…

スマホカメラって、本当に楽しいよね…
僕のスマホは望遠はあまり効かないので、身体でズーミングするしかないのだけれど、それがまた楽しいよね…
話変わって
先日、俳句の会で、スワトウの刺繍の話をしたら、
「ハンカチならあるわよ」(先生)
そう言って
白いハンカチを2枚くれたの
しかしこれは、普段使いはできないよね…
額縁買ってきて、飾るのがいいのかな…
僕にはちょっと高級過ぎて…(笑い)

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

コロナワクチン2回目を昨日。想像した副反応はなく、ホッというところ

二子玉川には叔父の家があって、東京に出てきて暫く、居候してたから、つい懐かしくて。
小さな商店街があって、叔母(僕はおねぇちゃんと呼んでいた)と、夕方買い物に行ったのが記憶にあって、フラっと散歩してみたのだが、風景があまりにも変わっていて見つけることができなかった。

「玉川線、駅巡り」というバスがあるみたいなので、今度、それを利用してみよう。

というのは、「世田谷区の100年」(いき出版本体価格9082円)という本に「変わり続ける風景━都市化の進展」というタイトルで僕がコラムを書いているから、一度写真を撮っておこうと思ってね…

写真を愉しむ 可愛い、ファンタジック、優しい…オトギリソウの物語りをしらなければ…

外は雨、
どこにも今日はいかないで…
終日(ひねもす)机に向かいて…だな…

スマホカメラを楽しむ 花の名前は分からい でも色がいいよね 

エッどこで撮ったのかって
「昨日は仕事で桜新町」というところの住宅街に行ったのだけれど、
待っている車がなかなか来なくてね…
一人で行っていたから
午前中、
花を撮って遊んでの

エッそれでお金もらえるの…
だってちゃんと規定の時間に行ってるし、
花を撮るったって、
いつ来るか分らない車(トラック)にちゃんと備えての行動だから…

名前に拘らなければ 料理 何をやっても美味しい お鍋ってやっぱり凄いんだ 

電気圧力鍋も買ってしまった
実は昨日
一昨日に行ったブックオフでみつけて、
3000円だったからつい…
それを買って帰り、
試しに何か作ってみようと思ったのだけれど
冷蔵庫を見たら
中途半端な野菜がいろいろあったし…
これを作ろという明確なイメージがなかったし、
もう7時近かったから
圧力鍋はやめて
ホットプレートの鍋に、
とにかく野菜を放り込んで…
(本当にいいかげん)
そのお陰で
「概念を捨てれば何をやってもいいんだ」
ということを発見したんだから
それはそれで良かったんだけどね…(笑い)

しかししかししかし…
これは凄い発見だった…

写真を愉しむ白いブラウス ツリ花の実を胸に垂らして 可愛いね  

男として振る舞うよりも、
女性の感覚を取り入れた方が感性がよくなると、思っていたのである
それは今も変わりはない…
特に写真を撮る時には、
チャンネルをそちらに切り替えて撮った作品の方が、納得できるものができるのである
本当かどうかは知らないが、僕はそう思っているのである