
秋の贈り物
カラスウリと枯れ葉…
何か感じるんだけど、言葉にならない…
詩人とか俳句とか…
長じた人は、こういうフィーリングから言葉を紡ぎだして
創るんだろうねキット…
しかし、残念ながら僕には無理…
何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね…
でもでもでも、
頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね…
待つしかない…

しかし今日は時間がない…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

秋の贈り物
カラスウリと枯れ葉…
何か感じるんだけど、言葉にならない…
詩人とか俳句とか…
長じた人は、こういうフィーリングから言葉を紡ぎだして
創るんだろうねキット…
しかし、残念ながら僕には無理…
何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね…
でもでもでも、
頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね…
待つしかない…

しかし今日は時間がない…
執筆者:gatokukubo
関連記事
スマホカメラを愉しむ 花を贈る 愛を気持ちを花に託してラッピング
花とセロファンとリボンで、こんな素敵な贈りものができるなんて、
素敵な言葉を内包した愛の賛歌
素敵なメッセージ…
誰かに僕も…
でも相手がいない…(笑い)
僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
スマホカメラを愉しむ なんか楽しい 嘗てのダンシングチームのレヴューを連想してしまった
友達に一人、その頃のダンサーがいるのだけれど、今でも、
スタイルがいい、立ち姿が、恰好いいの、
憧れちゃうよね…
僕は特に姿勢が悪いから…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 鮮やかな白 流れるライン 風と遊ぶ 雪柳
もう3月も終わりかぁ
色づく春か…
楽しいねぇ
スプリングspringすぷりんぐ
スマホカメラを愉しむ 多分オオチャバナセセリ 珍しんだってね
かつてはひねくれて
ローンウルフを気取っていたが、
齢をとると、
誰かといるのが、とても心地いいのである。