essei phone photo

スマホカメラを楽しむ カラスウリのオブゼ 枯れた葉っぱも名脇役

投稿日:

秋の贈り物
カラスウリと枯れ葉…
何か感じるんだけど、言葉にならない…
詩人とか俳句とか…
長じた人は、こういうフィーリングから言葉を紡ぎだして
創るんだろうねキット…
しかし、残念ながら僕には無理…
何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね…
でもでもでも、
頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね…
待つしかない…


しかし今日は時間がない…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 高原には高原の風景がある いろんな花が咲き乱れて まるで宴会 その楽しさをどうしたら表現できるのだろうか 

台風の影響、心配したが、やっぱり僕は晴れ男、
ちょっとガスっていたが、撮影にはちょうどいい
でも、ここに居られるのは、僅か4時間なので、忙しいのだ

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 朝暘を浴びてピンクに染まる富士 そこに満月が 

休日、山本周五郎「アリアさんの癒しの朗読」聴きながら
フイルムを見ながら
「ああ、これ…」
「そうだそうだ そうだった…」
そんなことをブツブツいいながら…
そんなことをしてうると、
アッという間にに時間が経って
「ああ、買い物に行かなきゃ…」
なんてやっていると、時間が幾らあっても足りないの…
でも、そうしている時が本当に楽しいの、

写真を愉しむアザミの歌 いい歌で好きなんだけど…   

昨日 朗読を聴いていたら
帰国子女の人が聴く音楽というのがあって、
それはおそらく洋楽と思いきや、
なんんとなんんとなんと
演歌や昭和の懐メロと
理由は、そこにはちゃんとした日本語がつかわれているから
通訳するためには、英語が喋れてもちゃんんとした日本語ができないとダメらしい…
そりゃそうだよね…

思いつき5料理を愉しむ 鮪のステーキと野菜焼きを新生姜と柚子のドレッシングで うんいける 

今日はちょっと寝すぎたのと、
コンピュータがなかなか立ち上がってくれなくて
時間を食い過ぎたので、それは後で書くことにして
取りあえず写真だけ…

スマホカメラを愉しむ 柿の実の雨の滴が心惹く 

僕の場合は撮るというよりは撮らされる
そんな感じなのである。
だから、
ポケットからスマホを出して
カメラをセットしてスーと撮るという写真が多いのだけど、
雰囲気だけはなんとなく出ている(思い込みだけど)
そのように思っているのである。
だって、
スマホカメラ 
操作の仕様がないものね…
しかし
カメラがなければ写真は撮れないしね…
だから最近は
アレっと思ったら、
素直にそれを撮って
それに575をつけて
575と写真で
感じた世界をビジュアル化してみようと思ってね…
写真に575をつけると、
なんとなく纏まりがいい(ビジュアルになりやすい)
そのように思っているのである

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます