essei phone photo

スマホカメラを楽しむ ケセランバサラン 面白い名前 御呪いみたい

投稿日:

ケセランバサラン
天気の良い日に、
フワフワと空中を飛ぶ透明に近い
小さな白い物体
タンポポの綿毛かと思っていたら、ケセランバサランと
調てみると、
江戸時代から民間伝承されている謎の生物なのだと
そしてその正体は、ガガイモの種で、
ガガイモは、
神話の植物で一寸法師のモデルなのだと
別名で
小さな神様と言われているらしい…
一寸法師、
子供の頃に母が寝ながらよく読んでくれた
空想だけで作られたものと思っていたが、
ヘー、その実態がこれなのか…と

スマホカメラって、本当に楽しい
写真を撮ってると、いろんな不思議に出会えて
本当に楽しい
こういう世界で遊んでいると、世間のわずらわしさが
スッカリ消えて本当に楽しい

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ花屋でギャラリーでワインが飲める僕のお気に入りの空間

引っ越しは23日…
あとひと踏ん張り…
荷物要らないと、つくづく思ってしまった数か月の闘いだった…(笑い)

スマホカメラで愉しむ 紅葉と光が創る 幻想の世界 まさに燃える命だな

光りって本当に面白い
幻想的…
輝く命…
燃える命…
燃え上がる命…
情熱…

この美しさ
なんて言えばいいんだろう…
メモ帳を見ると
そんな文字が走り書きされていた…
なんの意味もなさない断片的な言葉だが、
その時の気分を表した言葉として大事にしているのである…
そうして作ったのが

紅葉と
光りがつくる
美の世界

電子カメラ面白い 新しい概念の表現が簡単にできるんだもの

写真
もう一度原点に帰って
「写真とは何か」
その辺りからやりなおしてみるのも面白いね
フっとそんなことを思っているこの頃である

スマホカメラを愉しむ 青い蝶々が飛んでいるようで その可愛さに心とられて

「大魚は計算では捕れない」
川喜田博士は、本の中でそれを力説していた。

スマホカメラを愉しむ 心に響くひなげしの詩 見た瞬間 そんなイメージがきて

そう言えば昔
山陰を旅行していて
道端にひっそりと咲いていた花をみて
道端にただ一輪 咲き残りたる花ありて
吾を見上げる 山陰の旅の夕暮れ

こんなフレーズを書いたことがあったが、
想えばあrも
ひなげしの花だったような気がする