essei phone photo

写真を愉しむ 時にこうしてコレクションの中から古い写真を撮り出して…

投稿日:

写真には、撮ったその時の空気感
アトモスフィアが写っている
写真を見ながら、
それを感じるのがまた楽しい
ハハ、記録写真だよ…
大したものないよ─という意味で、
よくそんなことを言っていたけどね、
その記録が愉しいと、僕は今 思っているのである
懐かしいねぇ…
若い頃、写真仲間と
「写真は記録か芸術か」なんんてね、酒を呑みながら夜通しで…
今や そんなことどうでもいいことなのにね…(笑い)
写真を見ていると、
そんなことまでも、思いだされるの…
写真は本当に楽しい、
だって、これ程綿密にその時代の空気感が記録されたものはは
ないのだもの…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 太陽の子ダリア そんな感じ君を見ていると僕の体内も燃えてくる

生きる喜び
スッカリ忘れていたよ…

ありがとう
いいねぇ輝いて美しく…
今日も愉し
明日も愉し
The beauty of living a shining life

江戸川区の名所荒川ロックゲート この写真は貴重なの。だってこのアングルから撮っているのは、僕とどこかの新聞社のカメラマン二人だとて思うから

ロックゲート(閘門)は水位の違う二つの川を船が行き来することができるようにするためのもの
水位の高い荒川と旧中川の最大差は約3.1メートル
荒川(前扉)と旧中川(後扉)
いずれかから船が入ると
両ゲートを閉じて
ゲート間の水位を調整した後
運航方向の扉を開けて船を出す。

この閘門 日本で最速の船のエレベーターといわれていたのだが…

通行可能な船の大きさは
最大長55m
大幅12m
最大高45m
江戸川区小松川
ロックゲートの後ろに左右(南北)に流れるのが荒川

これ、2009年に出した本だから相当古い
風景 多少変わっているかも知れない
それにしても、
たまにこうしてデーター耕さなければ駄目だね
探せばお宝の写真いっぱいあるはずだから…

レンチンで簡単、ミカンのジャム作り、ウン 美味しい

「なんか、可愛い感じでとてもキレイ」と褒めてくれたので、
まず、ザクザクと適当な大きさに切って、
深みのある器に居れ、水を入れ、適当にチンして、柔らかくなったらザルに入れ、スプーンで潰し…
それでもまだ実が残るから、まな板の上でドンドン叩くの(笑い)
で、ほど良くなったら、煮汁に返して、再びチン(適当な時間)チンしてトロミが出てきたらそこに氷砂糖を入れるんだけど、
氷砂糖がなかなか買えなかったから、薬局で、サービスで貰った「パルスイート」(カロリーゼロ)というのを適量入れたら、うまう合って(笑い)
で、完成したところで、レモンを絞り、それを入れたところ、爽やかさがグっとまして、美味しいジャムになったの…
そんな話をすると。
「私もその方法でやってみます…、だってこんなキレイなジャムになるのだもの」
そう言って、僕の話をメモにしていた(笑い)

思いつき料理を楽しむ 今日はブリと大根を煮てみた うん 美味しかったとっても

作った料理 やっぱり誰かに食べてもらいたいよね…
昨日の試食係は元パートナー(仕事の)
仕事帰りにコンピュータを使うために立ち寄るのだが、
「美味しい」とは言ってたけどね…
これはもう一回挑戦して
「もう少しコクをださなければ」と、
自分では思っているのである

料理作り 僕の場合はままごとだけど…
「癒しの朗読 山本周五郎 詠み手アランさん」を聴きながら
お鍋がクツクツと煮てくれるのを待つ時間の楽しさ
いいねぇ、…
この時感じる幸せ感がたまらなく好きなのである…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは足、そう、先日二瓶龍彦さんのイベントに参加して発見した新しい視点

足には意志が現れている

パフォーマンスでは行動(アクション)をする以前に、
足がすでに動く方向性やら、
どのようにという形を作っていて、
その形にのっとって上体が動いているということを今回発見したのだが、
人の行動、
動きには一連のメカニズムがあって、
それで
表現というのがなりたっているのだということを発見してて、
それがいいたくてもう一度、
写真に登場願ったのだが
こんなことをゴチャゴチャ考えているのも楽しんだよね…

イベントに行ったおかげで
ここに行かなければ出会えなかった人たちと、
友達にもなれて本当に楽しかった
そして大きな刺激を与えられた…
イベントいいね、
本当に楽しい…
齢はとっても知らないことだらけ…
大いに勉強しなければ…ね

広告