
そう思って(笑い)
目覚めて おしるこ

消極的休日というのだ そうだが それをまた必要だよね
こんなフレーズのコマーシャルが流行したことがあるが
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:


執筆者:gatokukubo
関連記事
桃のスイーツ 岡山の白桃を丸ごと使ったおしるこ 最高の贅沢 季節限定
昨日
鷺宮で人と会い、
その後バスで阿佐ヶ谷へ
少し酔っていたのだけれど、
フラリと立ち寄ると、
カウンターに知り合いがいて、
その向こうに桃の箱が置かれているのが見えたので、
「桃が来たの」と僕
「ウン清水白桃ではないが白桃きたよ」とママ
「じゃぁ それ」
いつも行っている店だから、
それで話は通じるの
隣にいた知り合いの女性に
「食べた」と聞くと
「食べました 美味しかった 幸せデース」と
知合いだと便利がいいよね
多くを語らなくても
それで通じるのだから(笑い)
スマホカメラを愉しむ 新宿御苑前に出現した花壇が撮影スポットとして人気に…
アイディアだね
街路樹だけだと目を惹かないが
その周辺に花を置いてキレイにすれば
蝶々が飛んでくるように人が集まってきて話題になって
人気スポットに…
面白いね…
心に思わない現実はない…
閃いたアイディアを行動にして現実(ビジュアルに)してしまう
これこそまさに「量子力学」
(心に思わない現実はない)
と思わされたビジュアルだった。
写真を愉しむブルーサルビアこの花を見ると思いだすスリラン産の特別いい色サファイヤの指輪
写真を見ながら、このんなことを考えたり調べたりするのとても楽しいね
こういう遊びをする時間を、もうちょっと増やしたいね…
イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で
朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど
スマホカメラを愉しむ モンキーフェイスオーキッド撮影の魅力とコツ
撮影は苦しいが、モニターを見て「ちゃんと写っている」と分かった瞬間、すべてが報われる。 この感覚こそ、写真を続けている理由なのだ。