
そう思って(笑い)
目覚めて おしるこ

消極的休日というのだ そうだが それをまた必要だよね
こんなフレーズのコマーシャルが流行したことがあるが
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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執筆者:gatokukubo
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得体の知れない不安の中で考えたことは
そういう時に何を考えていたかを思いだしてみたら、
「もし、コロナということになって、自宅で療養となったら、独り身の僕は、どうやって生活するんだろう」と言うことだった。
当たり前だよね、独り身で外出禁止になれば、買い物にも行けないし、僕のマンションはオフィース仕様だからお風呂もないし…
知り合いに電話して事情を説明しても、そんな恐ろしいところには、誰だって来たくないよね…
医療崩壊、軽く言ってるけれど、それは大変なことなんだ
元気な人は、そこまでのシュミレーションはしないと思うし、国会議員の人たちは、病院にスンナリ入れるからいいけどね、
力も金もない僕みたいな人は…だよねぇ。
しかし実際のところ、どうしたらいいんだろうねぇ…
外気がヒンヤリしてきたと感じたら セミの鳴き声がピタリと止んだ。いったい誰がキューを出したのか
写真(アップしたセミの抜け殻)
なんてことはない自然の風景
しかも過ぎ去った日々を象徴している写真なんだけど
じっと眺めていると
なにかを感じさせてくれるから面白いね…
齢をとり、
いろんな経験をしてこなければ、
そういう思いにはなかなかなれないのかも知れないね…
そういう意味では今こそ(高齢になって何かが感じられるようになった今ということ)
旬
おおいに秋を楽しまなければ…ね
今や習慣になってしまった毎朝のこの行事
連続投稿300回をすでに候えてもうすぐ一年…
それがどうした…
なんだけど
なんとなく嬉しい
だって毎日継続して何かをやることって今までなかったもの…
撮って書いて…
それだけのことだけど、
今や歓びになっているの…
内容なんか問題ではない…
やることに継続することに意味があるのだ…
(どういう意味かわからないけど)
…(笑い)