
そう思って(笑い)
目覚めて おしるこ

消極的休日というのだ そうだが それをまた必要だよね
こんなフレーズのコマーシャルが流行したことがあるが
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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執筆者:gatokukubo
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大和撫子と言えば、日本女性を褒める言葉として使われるが、それは明治以降のことで、それ以前は、男女関係なく「大和撫子」という言葉を使っていたらしい。
つまり、恋は盲目だから、美男、美女に関わらず、好きな人に対して
「あなたは大和撫子のよう」とか、そう言って、和歌(恋歌)のやり取りをしながら恋を昇華させていたらしい。
和歌とか短歌とか言えば、高尚に思えるが、調べてみれば、今いうところの、ラインとかツイッター
そういうと、なんだかズッコケそうになるが、そんなもんなんだよねきっと(笑い)
スマホカメラを楽しむ、カカオ、まるでラグビーボールの生産工場
スマホカメラのズーミング撮影
スマホのカメラを立ち上げて、被写体(撮りたい物)にカメラを向け、僕のラメラの場合、真ん中に+のついた緑の四角が表示される。
そのまま撮る時には
、ピントを合わせたい所を人差し指でチョンと触ると、そこに、その+のついた緑の四角が移動するので、その四角をもう一度タップすると、ピント合わせ、露出の調整をしてくれるので、それを(チョンと押してから)シャッターを切ると、キレイに写してくれるのだが、
スマホカメラを愉しむ 僕は旅人雲が流れるように水が流れるように
散歩とは言え、
歩くからには
何かを期待しているのだとは思うのだけれど、
こういう風景に出会うと
それすら忘れてしまうの
そしてまた
何かを探して歩いていくの、
そう雲が行くように
水が流れるように…
展示されたこういうもの(作品)を見て、
「あっ、これいいな、これいただき」というのはありだと思う。
だから昔の人は「盗む」という表現で、それを表わしたのだと思う。
そういう意味では展覧会やイベントでいい作品を見るのは、いいことだと僕は思っているのである。
そう、
そういうところに行って、心に刺激を与えることがいいことだと思って、時折、そういうところに出向いていくのである。
「全ての芸術は模倣から始まる」という格言もあるしね…
スマホカメラを愉しむ 今日のテーマはミュージカルバレリーナ 何となくそんな感じ
これ、
新宿御苑でスマホカメラで撮ったものなのだが
見ていると
なんとなくリズミカルでスタイルのいいダンサーがミュージカルをしている
一場面のように思えたから
タイトルを
「ミュージカル バレー」としたの。
これお気に入り
こういうのが沢山(50点)出てくると、
本になると思っているんだけど、
なかなか難しい
でも
スマホカメラ一冊
これやりたいね …
それがもっかの僕の目標なのである