essei phone photo

スマホカメラを愉しむ ちょっと花曇 それがいい

投稿日:

櫻
もうこんなに咲いているんだ

櫻は遠くから眺めるのがいい
そして
櫻という字は、
これでなければならないのである

なぜなら
櫻という字をほどいて見れば

「二階(貝貝)の女が気(木)にかかる」と覚えているから

うまいこと作るね都都逸
「櫻という字を分析すれば二階(貝貝)の女が木〈気)にかかる」
こんな粋 
僕もやってみたい

そう三味線に合わせて

もう無理か
そんなことを思いながら
スマホカメラで

 

櫻

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 筍を煮て旬を楽しむ

やっぱり旬の料理、いいね
季節を味わうって、なんとなく楽しい
遠い 故郷の風景が思い出された

ハロウインは収穫祭、銀座の空中庭園に飾られた渡辺さくらさんの作品

ハロウインをイメージした「実りのオータムガーデン」イベントは11日に終わったけれど…
まさか銀座で、しかもビルの屋上に、こんなに素晴らしい空間があるなんて、ねぇ
東京メトロ「銀座駅」A3出口から徒歩1分。
銀座4丁目交差点のすぐそば、
「ファンケル銀座スクエア10Fスカイガーデン」
「銀座の空中庭園」というのだけれど、無料で四季折々のイベントのテーマを楽しみながら、心を癒すの、とてもいいよ、無料だし。
僕が見たのは、
英国王立園芸協会東京支部支部長ハンギングバスケットマスターで、
GA(グリーンアドバイザー)東京 副会長で、さくら工房代表。
カルチャースクールなどでの指導が人気の渡辺さくらさんが構成した「実りのオータムガーデン」という空間芸術だったのだけど、本当に楽しかった。

白菜の漬物見るとついハハハ 美味しいね うん とっても美味しい

お気に入りの八百屋の白菜漬け これがおいしくて見るとつい
僕が時折行く天然温泉の銭湯
笹塚の商店街からちょっと入ったところにあるんだけれど、
その途中にお気に入りの八百屋があって
ここの白菜の漬物がとっても美味しいの
塩加減がいいのかねぇ…
多分自家製…だと思う
僕はそれを練りわさびを醤油で溶いて
ちょっとつけて食べるのが好きなんだけれど
熱いご飯の上に乗せて食べるのがとても好きなの
そう、
ご飯の甘さと白菜の甘さと塩加減
それにわさびの刺激が絶妙に調和して
口に入れる度に
「アア…」とつい

スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる 冬景色 遠近法の魅力だね 

スタジオでは水平垂直が大事だから
かけだしの頃
4インチ×5インチのカメラを三脚に乗せ、
壁に貼った新聞紙を被写体にして
サッとカメラが真っすぐに立てられる練習をね…
懐かしいねぇ…

スマホカメラを愉しむ 蜘蛛の巣と光がつくり出すアートの世界

秋の夕暮れの光は本当に面白い…
スマホカメラって、本当に楽しい…

広告