
一重の芍薬
すっきりとして とてもいい
どこかに置き忘れてきた
日本の美学を感じさせる
そんな趣きがある
静かに佇み
凛として咲く その姿
いいねぇ
荻窪からバスに乗って
その帰り道で出会った
素敵な女性
そんなイメージで

スマホカメラって
本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

一重の芍薬
すっきりとして とてもいい
どこかに置き忘れてきた
日本の美学を感じさせる
そんな趣きがある
静かに佇み
凛として咲く その姿
いいねぇ
荻窪からバスに乗って
その帰り道で出会った
素敵な女性
そんなイメージで

スマホカメラって
本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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葉山で撮った写真。カメラはハッセルブラッド、フイルムやっぱりいいねぇ
先生が走ったら僕も走らないわけにはいかない。
ダーと走って、3枚シャッターを切った。
横を見ると、先生がちょっと小高い所からおりてきて
「久保君、やっぱり列車は前から撮らなきゃだめだよねぇ」と、
どうやら、間に合わなかったらしい…
その時だった
「久保君、君に僕がドイツに留学している時に買ったカメラをあげよう。同じアングルでカラーとシロクロが撮れるカメラなの」と、
それを聞いて、ハッセルだなと判断したので
「先生、もしかしてハッセルブラッド」
そう聞くと
「そうハッセル、重くてもう使わないから」と。
桜の花を楽しんだ後の楽しみはサクランボ 可愛いよね、まるで宝石、ちょっと酸っぱくて甘くてとても美味しい
林檎の歌というのはあるけれど、
サクランボの歌というのはあるのかなぁ…
あることはあったが、僕にはちょっとピンとこない…
お遊戯の歌で、
二つが対になって実をつけるサクランボの特徴を生かしてお遊戯にしているのだけれど
僕が求めていた林檎の歌
「私は真っ赤な林檎です…」
そんな情緒の歌はなかった。
生け花、最高のディスプレイだな、ハッと惹きつけられて、写真撮っていいですかと
花は最高のディスプレーだと思ったの。
だって、花がキレイに活けてあると、
「アラッ」と目をひくもの。
で、「ああ、錦松梅」美味しそう、「器はいらないから、中だけ買っていくか」となるものね。
スマホカメラを楽しむ、セルフポートレート、Instantoxという無料アプリを使ってみた
ネットでいろいろ調べたら、マニュアルで撮れるアプリとかいろいろあることが分かった。
無料なら試してみるけれど、お金をかけるのはイヤだね…
それが仮に一か月300円でも、年間にすれば3600円…
別にどうしてもという必要がなければ、やっぱり使わないよね…
しかし、しかし、しかし…
こうして、いいなと思った無料のアプリをドンドン入れていると、それが容量を圧迫して、逆に何もできなくなってしまったりするんだけどね…