essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 雨を運んでくるからつゆ草 しかも家族連れで ついそんな想像してしまった

投稿日:

楽しいねぇ。
思ったことをそのまま。感じたことをそのまま絵にするの。

スマホカメラって本当に楽しい。

水の溜まった、 大きな花を背負って、
ママが安全を確認しながら道案内。
子供も必死でお父さんにしがみついている。


僕には、そんなふうに見えたので、そのままスマホカメラで。

気楽に撮れるスマホカメラだからこその世界だね。
こんな感じで、絵本が作れたら楽しいだろうね

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 今日はヒナゲシ

ショートムービー あれ なんとかして欲しいよね
ショートムービーというのかな、
よく分らない
あれ、
邪魔でしょうがない
消すのが大変なんだよ…
若い女性がきわどい水着とかで身体クネクネするの
そんな映像をポンと出されても興味がないんだよね…
ところが最近は
意味不明のショートムービーが頻繁に出てきて
「興味なし」と、
押すのも大変なんだよね…

望遠レンズを愉しむ 春盛ん 輝く命 点描絵画を見ているよう

輝く命なんて大袈裟かな… 春というと ホンワリ 仄かに はんなりと… そういうイメージになるのだけれど 望遠レンズで こうして撮ってみると、 エネルギッシュで… 生きている… そう思っていたら 輝く命 …

スマホカメラを愉しむ 風物詩を楽しむ 雪吊りというらしい 松の木にかける雪よけのコート     

頭につけた飾り、合羽の裾の広がり ストライブの縄模様
なんとなく、渡世人という感じ…
はは 楽しいね…
しかしこれ、
光線の具合がよくないと、なかなかうまくいかないんだよね
そんなことをぶつぶつ言いながらスマホカメラを
操作するのがまた楽しい

スマホカメラを愉しむ 一人でもお正月 久々の腕まくり これが僕の像にセット

一人でも
祝う心は消えもせず
皿に咲かせる
ささやかな花

スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい

昨日僕は
撮って書く
このスタイルを

「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言した

けれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」

それらはすでににそういう路線の作品だった

つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいた

これは面白い発見だった